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文末の句点に恐怖心…若者が感じる「マルハラスメント」 SNS時代の対処法は
産経ニュース
長谷川 裕(元)米系素材メーカー (元)技術営業職
【気にしすぎだと思います。】 産経新聞をはじめとするメディアがこういう事書くから、みんな萎縮して、書き言葉コミュニケーションの多様性が廃れていきます。 コミュニケーションは双方向です。また、コミュニケーションは当事者間での意思疎通が目的であり、第三者がとやかく言い過ぎない方がいいと思います。 「。」がどうしても気になる人は、それをコミュニケーションする相手に伝えればいい。 「絵文字」はビジネスのやり取りにはない方がいい、と感じる私のような人は、それを仕事でやり取りのある若い人達に直接説明すればいい。 私個人は、 「仕事、特に書き言葉コミュニケーションは、感情を極力除外した方が私はやりやすい。言葉が短くて済む。休憩時間や、チームビルディング、仕事以外の趣味の時間は別」 と考えています。 このやり方に合わない方達とお仕事するときには、ある程度は調整はしますが、私の方は仕事の時は20年以上こうやってきましたので、この書き方の方が快適です。 メディアのような第三者が、環境や職場や人それぞれやり方が異なるコミュニケーションに割り込んでお節介する事で、ギスギスさせてるのでは? #おじさん構文 (追記) 世代による句読点の使い方の違いの話、以前読んだ記憶があったので調べたら2021年の文春オンラインのこの記事↓でした。 https://newspicks.com/news/5998036 この頃は文春オンラインの記事にも、スキャンダルや炎上系以外でも興味深い記事があったのですが。
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共働き夫婦の5割が『お小遣い制』。この平均額、多いと思う?それとも少ない?
ハフポスト日本版
長谷川 裕(元)米系素材メーカー (元)技術営業職
【企業経営に似ている】 質問の仕方にバリエーションを持たせた方がいいと思う。 ---家計の管理—- ①お小遣い制か否か? ②家計のリーダーシップはどちらか一方が握っているか、それとも2人両方か? ③家計管理担当者がどちらか一方の場合、それは妻か、それとも夫か? →企業で例えると、CFO(最高財務責任者)の決め方 —-家計に収入をもたらすのは—- (A)共働き(夫婦とも同等の収入レベル) (B)一方が主、配偶者は副 (C)収入は一方のみ、配偶者は家庭内の仕事 →企業で例えると、キャッシュを稼ぐ営業&オペレーション(現場)部門と、支援を行う間接部門(人事、総務、経理など)をどう分けるか。 【結婚後の加齢と家族構成変化による時系列の違いも考慮が必要】 日本の古典的な昭和モデルは①-C(専業主婦型)から、①-B(妻がパートに出る) 共働きの人はA-②(家計は別) ただし、子供を持つ場合、子供が産まれた後、養育費と育児ををどう夫婦でどう分担するかをうまく調整しておかないと、互いにストレスが溜まる。 ※生物学的に男には子は産めず、肉体的負担は明らかに女性の方が大きい。日本の古典的なモデルでは、妻が家計を握り、夫を小遣い制にする事で子育てに関して夫婦間で揉めにくくする一定の合理性があると思います。 企業経営と同じで正解はないと思いますし、各家庭それぞれだと思いますが、人様の家のやり方をdisるのは大人気ないので控えましょう。 この日本に特徴的な小遣い制の話、男女共同参画の議論をする時、とても重要なポイントだと思います。 https://newspicks.com/news/7284000 ただ、攻撃的・感情的な物言いは誰も得しませんので、本当にやめてほしいです。
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