Picks
98フォロー
10700フォロワー
国民年金底上げ探る 財源懸念、会社員の目減りは限定的
日本経済新聞
「安倍外交を岸田色に染める」 弔問外交3日間38会談の成果とは
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
昨年の民間平均給与443万円 3年ぶり増、コロナ前の水準に
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
201Picks
封書に重鎮県議の名「出席しないと角立つ」 広がった教団側との接点
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
大臣室の引き出しに数珠、覚悟決めて署名した 谷垣元法相が語る死刑
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
【全文】残された安倍氏の読みかけ本、そこには 菅前首相の追悼の辞
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
【政治】菅前総理の弔辞が絶賛されがちなのだけど、全文を読んでみて少し違和感を覚えたので書いておきたい。 岸田総理も菅前総理も安倍氏のことを「安倍総理」と呼んでいるところに違和感を覚えた。「親しみを込めて」という意味合いももちろんあるのだろうけれども、安倍氏の影響力が非常に強かったことを考えると、どこか「毛沢東主席」や「金日成主席」のような響きを感じざるを得なかった。 もう一つの違和感は山縣有朋を引用した点である。山縣有朋が暗殺された伊藤博文に対して詠んだ歌が紹介されている。伊藤も山縣もともに長州出身の政治家であり、安倍氏も長州出身であることに掛けたのであろうことは容易に想像できる。だが、山縣有朋が長きにわたって長州閥の領袖として影響力を行使し、「老害」を極め、その国葬にあたってはその是非が論じられた政治家であったことを考えると、わざわざ山縣を引用するあたりにどこか「皮肉」が込められているようにも感じる。山縣は若い頃に「山城屋事件」というスキャンダルを起こしているが、これなども「もりかけ桜」と言われる数々のスキャンダルを起こした安倍氏と似通っており、「皮肉」である。 ちなみに賛否両論のあった山縣の国葬は、同じ年に亡くなりながら国葬にはならなかった大隈重信と比べると参列者は少なかったようである。戦後首相になる石橋湛山は、山縣の国葬に際して「死もまた社会奉仕」というコラムを東洋経済新報に寄せている。 山縣の墓碑銘にはこう刻まれている。「枢密院議長元帥陸軍大将従一位大勲位功一級公爵」と。権力と権威をこよなく愛した長州人の山縣らしい墓碑銘である。同じ長州人の安倍氏の墓碑銘にはこう刻まれるのだろうか?「内閣総理大臣従一位大勲位菊花章頸飾」とでも。
1401Picks
NORMAL