Picks
15フォロー
39フォロワー
日本のITエンジニア数は世界4位 平均年収は世界26位
日本経済新聞
YouTuber キノコード (浦上泰弘)Technology and Design Company CEO
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
1Pick
創造分野でAIが今「できること」と「できないこと」
東洋経済オンライン
YouTuber キノコード (浦上泰弘)Technology and Design Company CEO
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
地熱エネルギーでデータセンターを運用。Googleの壮大な計画
ギズモード・ジャパン
YouTuber キノコード (浦上泰弘)Technology and Design Company CEO
【Googleのデータセンターを動かすのは地熱エネルギー】 ニュースの要約です。 ・Googleがデータセンターの巨大なエネルギー需要を満たすために、地熱発電を活用するプロジェクトを開始​​。 ・Googleの目標は2030年までにすべての事業所を常時カーボンフリーで運営すること​​。 ・地熱エネルギーは、天候に左右されず安定しており、ネバダ州の地熱センターで水を蒸気に変えてエネルギーを生産する​​。 クラウドサービスとして、有名なのは3つあります。 AWS(Amazonが運営) GCP(Googleが運営) Azure(Microsoftが運営) クラウドサービスは、簡単にいうと、コンピューターのリソースを、インターネットを通じて提供するサービスです。 そのコンピュータがおいてあるのがデータセンターです。 このデータセンターで動かしているコンピュータの電気代は膨大な金額です。 火力発電などでやると、二酸化炭素をたくさん出してしまいます。 そこで、地熱の力で発電をしようという取り組みです。 先日、さくらインターネットの「さくらのクラウド」をガバメントクラウドとして新たに選定されたというニュースがありました。 これからの時代、国産のクラウドサービスは必須です。 北海道の石狩にできるとのことですが、土地が大きいので、太陽光発電と風力発電が有効でしょうか。
77Picks
日本政府の共通クラウド基盤に初の国産サービス さくらインターネットが仲間入り
ITmedia NEWS
YouTuber キノコード (浦上泰弘)Technology and Design Company CEO
ニュースの概要は下記です。 ・これまでガバメントクラウドには、Amazon Web Services、Google、Microsoft、Oracleなどの外資系サービスのみが採用されていた。 ・今回、 デジタル庁は、さくらインターネットの「さくらのクラウド」をガバメントクラウドとして新たに選定した。 【ガバメントクラウドとは?】 ガバメントクラウドとは、政府や地方自治体のシステム基盤を共通化するという取り組みです。 そうすることで、運用の効率化、コスト削減、利便性の向上を目指すものです。 【なぜ国産クラウドを採用した?】 今回、国産のクラウドサービスを採用した目的としては、安全保障の問題があります。 今は、アメリカとは友好関係が続いていますが、国際関係の緊張が高まることがないわけじゃないです。 そうなると、データへのアクセスを拒否されるリスクがあります。 ほかにも、アメリカの法律に従い、政府にデータアクセスを許可する場合もあります。 安全保障という意味では、大きな前進でしょう。 【生成AIの国産化も必須だと考えます】 クラウドサービスのみならず、国産の生成AIは必要だと思っています。 これも安全保障の観点であったり、国際競争力を維持するための観点です その点、NTTとソフトバンクが、国産の生成AI(LLM)を構築すると八丁しています。 これも期待です。
88Picks
44歳でマイクロソフトに転職した日本人エンジニアが“精神的に限界”だった時に救われた「世界一流の思考」
CREA
「がん保険」の必要性を考える【山崎元】
NewsPicks Studios
YouTuber キノコード (浦上泰弘)Technology and Design Company CEO
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
883Picks
マスクの「脳デバイス」企業に安全性の懸念、米議員が調査要請
Forbes JAPAN
NORMAL