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なじみの市場、何かおかしい 復帰50年のエイサーに見た沖縄の陰り
朝日新聞デジタル
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
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半世紀の節目も「ただの1日さあ」 郷里の居間、記者が感じた違和感
朝日新聞デジタル
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自衛隊の活用論を熱弁 「共産アレルギー」克服狙う志位氏の現実路線
朝日新聞デジタル
協力会社の委託先が紛失 尼崎市民情報入りUSB
共同通信
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
【社会】尼崎市とBIPLOGYの間で締結されている業務受委託契約に再委託条項があって、それに基づいてBIPLOGYが再委託を行って、さらに再委託先が再々委託をしたという構造なのだろう。一般的に業務委託契約における再委託条項の挿入自体は珍しいことではなく(専門性や秘匿性が高い業務の場合は逆に再委託禁止条項を挿入する)、受託した業務をさらに分解して、別の業者に任せるというのはよくあること。たとえば、オフィスの管理・庶務サービスを業務委託して、受託会社側が清掃業務を清掃専門の業者に再委託するというのはよくあること。 業務受委託を行うことそれ自体は全く問題がないのだけれども、今回の場合はそもそも尼崎市側がUSBによる情報可搬を認めていないはずだから、受託元のBIPLOGY社がUSBへのコピーを行い、それを再委託先をへて再々委託先に渡しているという点が問題。さらに、再々委託先が顧客から預かったUSBについての取り扱いを厳重に行わなければならないことを担当者に徹底できなかったことも問題。 顧客のUSBを預かって飲みに行く再々委託先の担当者もどうかと思うけれども、そういう担当者が出てくることまで想定して仕組みを作るのが再々委託先業者の役割だし、それを促すのが元請けのBIPLOGY社と再委託先の役割。 業務受委託契約というのは良くも悪くもよくある契約で、民間企業での勤務経験があればどのような部署であれ何度も目にする契約。契約本文では契約範囲がざっくりと示されるだけであるから、契約本文とは別に交わされる「業務委託仕様書」のようなものをしっかりと頭に入れておく必要がある。今回の不祥事からはけっこう学ぶところが多いと思うので、様々な立場の人が考えてみる価値のある不祥事だと思った。
米最高裁、中絶の権利認めず=半世紀ぶり判例覆す
時事通信社
Furuyama MasayukiChemical Trading Company Manager of General Affairs
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