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日本電産・永守氏「経営の答えは現場にある」
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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JAL、空飛ぶクルマ最大100機導入へ 大阪万博視野にeVTOL機VA-X4
Aviation Wire
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【新】「幸せと成功」を定義しよう。そこからすべてが始まる
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【宮竹貴久】生物の行動には「戦略」が隠されている
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【成田悠輔】民主主義を「アップデート」する方法を考えよう
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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371Picks
T2D3・SmartHR社の成長率を実現するために必要なコストをシミュレーションしてみた
T2D3・SmartHR社の成長率を実現するために必要なコストをシミュレーションしてみた|projection-ai:blog
ESG商品 「S投資」こそ本命
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
下記の「市場あっての資本主義」という記事にもつながると思う。本記事にあるように経済のエンジンは企業。企業の社会への影響は、サービス・雇用などを通じて極めて大きい。 しっかりした利益があるから、雇用やその持続性、また人や技術への投資ができる。人や技術への投資があるから、安心して働いたり、E:環境課題を解決する兆しにつながる。それは働くやりがい・楽しさにもつながる。 また余裕がない状態より余裕がある状態のほうが、お互いに配慮出来、過度な無理をしないから長期の持続性を伴う成長に、人も企業もなりやすい。 どうやってそれを達成するか?企業の意思決定をする経営、もしくはその要素としての事業での事業経営を一個一個しっかりやっていき、かつ意思決定を様々な成功に結び付ける執行を一体となってし続けるしかない。 「し続ける」ことは持続的なこと。だからその方向性や、やらないこと含めて資源配分を決める経営は重要。 また個人的には「社員も経営者も株主も豊かになる」というなかでの「経営者の豊かさ」は、責任を伴うからこそ一定のインセンティブは必要だと思う(そして日本のそれは低すぎるとも思う)。ただ、それ以上に経営を通して顧客・従業員が豊かになっていくことを使命感だったり幸せとして感じられる、そういう豊かさを求める経営者の増加がキーだと思う。 前任や会社に紐づく社会的名声を維持するのではなく、任せられた企業での価値創出で自らが豊かだと感じられること。そうでなければ、顧客や従業員に持続的に支えられずには豊かになれないS課題を、企業も社会全体としても解決しえない。 経営・経営者に厳しくなれる主体として、投資家や、投資家が経営を任せる取締役の重要性があり、上手なS投資は、経営を磨いて、企業を通じて社会を良くしていくと思う。 https://newspicks.com/news/6283453
NORMAL