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【実践】人の興味を引く「デザイン力」を磨く習慣
NewsPicks編集部
前田 高志株式会社NASU 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー
任天堂を退社後、自然と編集者さんとの付き合いが増えていました。フェーズをあげるには言語の力が必要だと自覚していたからです。これまで周りのチームの人に助けられてました。独立してから自ら自分の力を発揮するためにはどうしても必要と考えました。 クライアントワークに“個性”を出すのはご法度。しかし、個性は滲み出るものです。そして、そのパーソナルの深い部分こそ人を惹きつける力があります。 仕事ができるようになると、いつのまにか効率重視のビジネスライクになってしまう。それでは物を作り出して人の心を掴む必要があるクリエイティブな仕事では最大化できないし、なにより自分も楽しくない。 30分の仕事と3週間の仕事では「違う筋肉を使う」。これは習慣としてやってきました。惰性でやりがちなワークに磨きを加えることができる。さらに気分転換にもなります。 慎重で臆病でシャイな僕ですが、“躊躇しないキャンペーン”と銘打って小さな成功体験を積み重ねました。成功の影には当然無数の失敗も存在しています。変われた、素の自分になれたのは“死”を意識するようになったからです。 もうつべこべ言ってられる場合じゃないと。 今回の記事は体験僕が壁にぶつかったとき、次のフェーズに行くために“行動に変えてきたこと”を端的にまとめてくれています。NewsPicks伊藤さん、昨日に引き続きありがとうございました!
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