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GoToData: All Japanese disclosure in English!!
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Benes Nicholas公益社団法人会社役員育成機構 (BDTI) 代表理事 (Representative Director)
「GoToData」は日本全上場企業の開示情報を簡単に効率よく閲覧・情報検索・データ利用できるプラットフォームです。(この英語のビデオ(字幕あり)はちょっと古いです。今は日本語版もあります。) GoToData のユーザーは迅速かつ簡単に: ・ 長いレーポートに潜んでいる重要な情報およびセクションにすぐ飛ぶことが可能です ・ 時系列データの視点から株式市場全体(日本の全上場企業)のガバナンス慣行の変化および傾向を分析できます ・ 様々なサブグループ(業界など)におけるガバナンス体制・プラクティスの過去から現在の変化・傾向を分析できます ・ 3,700以上の上場企業の中から特定した一社の過去 5 年間におけるガバナンス体制の変遷を一目瞭然に確認することができます ・ ユーザーが指定するCGやダイバーシティなど基準に沿って銘柄のカスタム・スクリーニングができます など 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.flipsnack.com/corpgovjpn/gotodata-by-bdti/full-view.html GoToDataはBDTIのデータベースの「氷山の一角」です。 近いうちに、「氷山」データベースからユーザーが特定する正規化された開示情報・テキストをAPIで直接ダウンロードできるようになります。(使い放題データ。)
無料ウェビナー『最先端コーポレートガバナンス研究 ~ リスクテイク阻害要因に関する取締役会へのアドバイス』(2020.12.21)
blog.bdti.or.jp
Benes Nicholas公益社団法人会社役員育成機構 (BDTI) 代表理事 (Representative Director)
リスクテイクなければリターンなし。コーポレートガバナンス・コード原則4では「取締役会の経営陣幹部による適切なリスクテイクを支える環境整備を行うこと」を取締役会の役割と責務としている。しかしそれはそう簡単ではない。多数の環境要因が企業のリスクテイクを阻害しているのだ。阻害要因を取り除かずにリスクテイクを叫んでも効果は期待できないだろう。 近時、政策保有株式、退職給付負債、取締役会のメンバー構成、株主構成等が経営陣の行動にもたらす効果の実証研究が進んでいる。これらの最先端研究は、政策保有株式を議論し、リスクテイクや資本コストを真剣に考える取締役会にとって有益な情報となるだろう。本ウェビナーでは、当代きっての研究者をお迎えし、最近発表された研究成果のご紹介、取締役会へのアドバイスを頂きます。 講師:井上光太郎氏 東京工業大学工学院経営工学系教授。日本ファイナンス学会会長 田中亘氏 東京大学社会科学研究所教授 野間幹晴氏 一橋大学大学院経営管理研科教授。バンダイナムコホールディングス社外取締役、ナイス社外監査役、ダーウィン・キャピタル・パートナーズ社外監査役、経済産業省企業報告ラボ座長 円谷昭一氏 一橋大学大学院経営管理研究科准教授。日本IR協議会客員研究員、金融庁「スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議」委員、りそな銀行「責任投資検証会議」委員
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ニコラス・ベネシュ:「生産性向上に向けた提言」
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