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2023年11月12日 公開

【保存版】チームが劇的に伸びる「フィードバック」の鉄則

職場での「フィードバック」、どうやっていますか?上司、同僚、部下の間で率直な景色の交換があってこそ、お互いの成長につながり、組織を伸ばす…。ってそんな綺麗事は分かっているけど、うまく伝えられない、言われてもどうしたら良いかわからない、そんな人が少なくないのでは。
外資系企業から国内メーカーまで、20年以上フィードバックと向き合ってきた人事戦略コンサルタントの南和気さんが「フィードバックで押さえるべき鉄則」を全公開。
1on1や360度など、組織のフィードバック制度のあり方も分かる保存版動画です。

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(出演:南和気、高橋智香、佐藤留美/バナーデザイン:松嶋こよみ/撮影:小田切瑞穂、川村拓希/音効:森岡浩人/制作補:王芸杉、佐藤烈/ディレクター:齋藤薫/プロデューサー:小西健太郎)
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フィードバックとは、部下を迷子にさせず、目標達成のために導くことーー。分かってはいても、特にネガティブなフィードバックは難しいもの。
そこで、外資系、日系の人事トップを歴任してきた南和気さんに、フィードバックの鉄則5つを習い、実践致しました。これは!凄いという素晴らしいステップです。問題はこれを完全に身につけられるよう、習慣化すること。私自身、繰り返しこの動画を見て学ぼうと思います。
いい企画ですね。フィードバックは「分かっていると思っていたけど、実はあまりわかっていなかった」ことがよくわかりました。特に、ファクトの確認と(ゴールを分かったうえで)どう1歩先に進むかというHowの大切さ。フィードバックや1 on 1 自体が目的になってはいけないというあたりまえのことも。
before, afterの違いが具体的で、すごく実践的な内容ですね。とくに、最初に指摘があった「かみ合っていない」ことに気づくのは大事だと思いました。
部下が課題として挙げていることを取り上げて、解決策を色々話しても、何か腑に落ちていないんじゃないかと感じることがあります。その結果、やると決めた次の一歩に踏み出せていないこともあります。
そんなときは、部下が課題だと思い込んでいることが、実は本当の課題でなくて、本人もそれに気づいていない可能性があると思うことにしています。つまり、課題の再点検です。
部下が課題と思っていることの背景を丁寧に聞いていくうちに、実はそれよりももっと本質的な課題がみつかることがあるからです。
かみ合わないのは、上司と本人の間だけでなく、本人の心の中でも起きている可能性があり、その気づきをサポートするのも1on1の役割のひとつだと考えます。

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