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2021年11月22日 公開

誰もが自由に空を飛べる時代【ゲスト:福澤知浩】

映画やドラマで、誰もが一度は目にしたことがある”空飛ぶクルマ”。 今回は、そんな夢のような世界を描きつづける株式会社SkyDrive社長の福澤知浩さんをお迎えし、エアモビリティの未来について深掘りします。 エアモビリティ社会の実現は、物流改革を起こすのか?また、SkyDriveが作る「空飛ぶクルマ」の実装にあたり、規制等の課題にどう立ち向かっていくのか? さらにはロケットビジネスをおこなっている堀江さんが、開発についての話題で福澤さんと意気投合する場面も… <ゲスト>福澤知浩(株式会社SkyDrive代表取締役CEO) ※番組を全編視聴するには、有料会員登録が必要です。
出演者:
堀江 貴文 / 土居 明莉 / 金泉 俊輔 / 福澤 知浩
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エンジン動力のヘリと違い、電動なので騒音問題がないから都心のビルとかに降りられるって話してんのに、騒音問題がとかコメント欄に書いてる人って、、、さてはみないで書いてんな。。
日本で初めて、型式証明(航空機の設計・製造の安全基準検査)申請受理されたSkyDrive社の試験機「SD-03」。「空飛ぶクルマ」の実現は、もうそこまで来ています。堀江さんとSkyDrive福澤社長が最前線を語ります!
(追伸)あくまで個人的な意見ですが、アップルが狙うのは空飛ぶ車なのでは?という気がしてきました。
アップルは25年までに5段階の完全自動車の実現を目指すというニュースもありましたが、現在、業界では3段階の実現も厳しい状況であります。
3段階の実現は、Googleマップ上のレールの上を走るウェイモと、100万台以上の車から毎日データを収集しているテスラでさえ難しく、自動運転向けの競争優位性にハテナが残るアップルが後発から参入して実現できるかどうかにはハテナが残ります。
空飛ぶ車なら話は変わります。道路上の画像認識のデータ収集は必須ではなく、後発のアップルにも勝機はあります。アップル特技の省電力設計、電池制御技術を生かすと航続距離等で差別化を図ってくるかもしれません。また、アップルはドローン関連の特許もとっています。(直近のアップルの製品を見ているとユーザーインタフェースにこだわったデザイン企業ではなく、チップ設計の強いエンジニア企業という印象を受けます。)
日本がアメリカに負けないように、Skydriveさんのように革新的な技術を持つ企業を応援していきたいです。

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空飛ぶ車!ワクワクする内容でした。とても勉強になりました!
障害物の少ない空で自動運転にすることで、人件費を圧縮し、
タクシー並みの金額で利用できるようにするところが面白かったです。
無人故に運転効率も上がるかなと思うと現実的な話に聞こえてきました。
まずは型式証明を突破し、安全性を担保して、
空飛ぶ物体への恐怖感等の人々の認識を変えていくこと。
そう遠くない未来に必ず来る未来だと感じました。
勉強になりました。ありがとうございました。
エアモビリティについての対談。
めちゃめちゃ夢がありますね。
問題はリスク対策と型式証明。
あとは低空飛行について空中権の設定が出来れば、広がるように思います。こんなスタートアップ企業もある。
https://initial.inc/companies/A-26552

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