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2021年5月24日 公開

緊急事態宣言下の戦略的思考法【ゲスト:猪瀬直樹】

今回は、猪瀬直樹(作家・元東京都知事)が登場。「五輪はリモート開催にしろ」と語る堀江さんと、五輪招致に尽力した張本人が、五輪開催の意義を語ります。すると見えてきたのは、“政界のフィクサー“と呼ばれる、あの政治家の権力の秘密…。また、番組後半には「代替エネルギー」を巡り、意見の食い違う二人が大激論を繰り広げます。他にも「通勤ラッシュを改善するには?」「日本企業が狙うべき新市場」など、大胆な改革案を語り尽くします。
<ゲスト> 猪瀬直樹(作家・元東京都知事) 土居明莉(東大生)
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この内容で態度とか語り口の感想になるんですね。。。感覚ずれてるのかな。。。
至極真っ当な議論で、特に専門外の政治的な解釈はさすが、と思いました。
産業論については同意で、国の生存戦略として小さくなるとしても、追随し守らなければいけない産業はあり、一方新たに産業を作り出さない限りは国家の経済の拡大はないのだと思います。ここにおいても逐次的な戦力投入は相対的な競争力の低下に繋がります。
残念ながら現在の時価総額上位の企業群が主戦場としている分野では殆ど日本企業が競争力を発揮できていない中、国家としてどこに次の活路を見出すべきか。
個人で答えるには大変重い設問ですが、考え続けていきたい。
良回です(ただし、猪瀬さんの態度を別として考えるなら)。

特に序盤の五輪関連のエピソードで「ふつうのガバナンス」の組織に引き継げなかった(森氏が引き継がなかった)ことが不幸の始まりだとわかる。加えて、五輪に対し、大衆は簡単に移ろう(例: 実際、東京五輪が終わったら「なんだかんだ良かったよね!」という大衆が多数派となること必至)。

問題の猪瀬氏の態度については「反面教師」に尽きます。ただ「昭和16年夏の敗戦」は超名著なので懲りずに読んで欲しいです
良いタイトル
高速増殖炉という理想を追い求め、今再生可能エネルギーという理想を追い求めているって、強烈なアンチテーゼに聞こえたけど違うんかな?

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