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消費者金融
銀行などの金融機関やノンバンクなどの貸金業者が、消費者個人に耐久消費財やサービスなどの購入資金を直接貸し付けたり、提携先企業を通じて信用供与を行ったりする企業群
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55Picks
中国アント傘下の小口金融「花唄」、中銀に信用データ供与を開始
Reuters
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[上海 22日 ロイター] - 中国フィンテック企業アント・グループ傘下で小口金融サービスを手掛ける「花唄(ファーベイ)」は22日、中国人民銀行(中央銀行)が運営するデータベースに消費者信用データの提供を開始したと発表した。
204Picks
仮想通貨業者バイナンス、英国で事業禁止に-業界への締め付け強まる
Bloomberg.com
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英金融行動監視機構(FCA)は仮想通貨(暗号資産)交換業者バイナンス・マーケッツに対し、消費者保護を目的とした警告を発し、英国内での事業活動を禁止した。
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カード決済の次を目指すVisa、フィンテック「Tink」を買収へ
Forbes JAPAN
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Visaは、スウェーデンのフィンテック関連のスタートアップ「Tink」を、21億ドル(約2330億円)で買収することに合意した。Tinkは、銀行や新興企業が消費者の金融データにアクセスし、Visaのような伝統的企業のネットワークを経由せずに・・・
97Picks
“闇金”を利用したことがあるのは何%? 職業別でみると
ITmedia ビジネスオンライン
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3年以内に消費者金融などから借入したことがあって、“ヤミ金融”を利用したことがある人はどのくらいいるのか。18~70代の男女に聞いた。
23Picks
ECB理事「デジタルユーロ、金融主権の脅威に対抗する狙い」-FT
Bloomberg
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欧州中央銀行(ECB)のパネッタ理事はデジタルユーロについて、導入されれば金融の主権を弱体化させかねない競合する暗号資産(仮想通貨)の「脅威」からユーロ圏を守り、消費者のプライバシー保護の改善も期待されると語った。
19Picks
中国、アントの消費者金融新会社に営業開始認める-再編の重要な一歩
Bloomberg
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中国銀行保険監督管理委員会(銀保監会)は3日、フィンテック企業アント・グループの新たな消費者金融会社の営業開始を認めたと発表した。当局の指示で新規株式公開(IPO)を昨年中止した同社は、オンライン融資事業を新会社に移管する。
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消費者物価「市場予想超え」4.2%上昇でも、アメリカは金融政策「正常化」に動かないと言える理由
Business Insider Japan
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アメリカの4月消費者物価指数(CPI)が発表され、総合指数が前年同月比(以下同)4.2%上昇し、2008年9月以来、12年7カ月ぶりの大幅な伸びを記録した【図表1】。 食料・エネルギーを除くコア指数も3.0%上昇、1995年10月以来、25年6カ月ぶりの伸びを記録した。 ともに市場予想の中心を上回っ...
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ファミマが消費者金融に参入。借金苦の若者は増えるのか、専門家に聞く
bizSPA!フレッシュ
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ファミリーマートは、スマホアプリ「FamiPay」を活用し、2021年夏以降に消費者金融事業への参入を発表。  電子マネーの残高不足時に後払いができる「FamiPay翌月払い」や、現金の借入ができる「FamiPayローン」を始める計画だと
606Picks
ファミリーマートが消費者金融事業に参入へ、コンビニ店頭購買活性化目指す
Diamond Online
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ファミリーマートが今夏をめどに消費者金融事業へ参入する方針を固めたことが、ダイヤモンド編集部の取材で分かった。スマートフォン決済アプリ「ファミペイ」を活用し、個人に小口の資金を貸し付け、コンビニ店頭などでの購買を活性化させることが狙いだ。
1134Picks
過払い金CMの大手弁護士法人、「東京ミネルヴァ」破産の底知れぬ闇
Diamond Online
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消費者金融会社への過払い金の返還請求を手掛け、積極的なテレビCMなどを行っていた弁護士法人、東京ミネルヴァ法律事務所が6月24日、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けた。だが、今回の破産には、ほとんど知られていない深い闇がある。
1007Picks
もしアマゾンが本気で「金融事業」を始めたら
東洋経済オンライン
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銀行の個人向け無担保カードローンが、社会問題になっている。消費者金融では規制されている「年収の3分の…
798Picks
銀行は、もはや「消費者金融」になっている
東洋経済オンライン
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日本銀行のマイナス金利政策導入から1年。金融の超緩和策にもかかわらず企業の資金需要は伸び悩むが、そ…
586Picks
キャッシュレス決済、ついに現金を上回る:英国
WIRED.jp 最新情報
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英国では2014年、消費者、企業、金融機関が行うすべての取引に占める現金の割合が48パーセントとなり、初めて50パーセントを下回った。消費者の取引では52パーセントが現金だが、2016年には50パーセントになると予測されている。
560Picks
ゴールドマン、アップルとの提携クレジットカードを発行へ-関係者
Bloomberg
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(Bloomberg) --米ゴールドマン・サックス・グループは、アップルとの提携クレジットカードを新たに発行すると、事情に詳しい関係者が明らかにした。ゴールドマンは、消費者金融の分野を強化している。
220Picks
【安永雄彦】JR東日本へ“左遷”、消費者金融「モビット」設立
NewsPicks編集部
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1993年、ケンブリッジから帰国すると、日本ではバブルが崩壊していました。銀行の業務は不良債権の回収が中心で、顧客には非情で過酷でした。厳しい取引を目の当たりにして、何のためにこの仕事をしている...
46Picks
Visaによる買収が破談になったフィンテックPlaidが約467億円調達
TechCrunch Japan
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消費者の銀行口座を金融アプリにつなげるユニコーン企業PlaidがシリーズDで4億2500万ドル(約467億円)を調達した。米国4月7日朝に同社が発表した。
354Picks
ローンなし、煩わしいことなし。住まいを小さくして自由に生きよう!「未来住まい方会議」YADOKARI×鈴木菜央による、場所・時間・お金に縛られない暮らしかた | greenz.jp グリーンズ
greenz.jp
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働き方を変えて、もっと自由に好きな場所で暮らしてみたい。そんなふうに考えたことがある人は多いのではないでしょうか。 ミニマルライフ、多拠点居住、スモールハウス、モバイルハウス。 いま気になる暮らしかたのキーワードをすべて詰め込んで、これからの豊かさを考え実践するメディア「未来住まい方会議」を運営するYADOKARIのさわだいっせいさん、ウエスギセイタさんとgreenz.jp代表・Co編集長の鈴木菜央さんが、これからの暮らしかたについて話しました。 「新築」と「賃貸」の間の選択肢があれば、人はもっと自由になれる YADOKARI代表兼アートディレクターのさわだいっせいさん(右)と、YADOKARI代表兼プランナーのウエスギセイタさん(左)。ふたりとも前職はWeb制作会社。本業を持ちながら、2012年にプロジェクトとしてYADOKARIをスタートさせました 「未来住まい方会議」は、YADOKARI共同代表のさわだいっせいさん、ウエスギセイタさんが運営するWebメディア。多拠点居住やスモールハウス、モバイルハウスに特化したコンテンツは、世界の小さな住まい方やDIY、移住など、“小さな暮らしかた”のアイデアがたくさん詰まっています。   「未来住まい方会議」Webサイト さわださん 以前は、山手線の内側に暮らすことがステータスだと思っていたんですけど、手に入れたところで結局、自分の中に何も残らなかったんですね。 それに、周りの人が新築物件をどんどん購入していくのを見て、自分はしんどいなと思ったんです。お金にも土地にも縛られるというイメージ。 住宅購入って、新築物件を35年とかの長期ローンで組むか、賃貸物件を選ぶかどちらかしかない。その間の面白い選択肢がもっとあるんじゃないか、それをメディアでやってみようと考えました。 ウエスギさん 既に2010年には核家族化、未婚問題、独居老人など様々な要因もあり、国内世帯数の6割近くが1〜2人暮らし世帯となっています。都心部になれば1人暮らしの増加はより顕著ですね。 そのような状況からも、家そのものは小さいことがフィットする時代になっていると考えていて。僕自身はモノを持たない暮らしを実践しているのですが、これまではヒッピー扱いされてきた“小さく暮らすこと”は、消費社会の次の選択肢であると思うし、そういう暮らしが最高にクールだと思わせたいんです。 Facebookグループ「YADOKARIサポーターズ」のメンバーは、立ち上げから1年半ほどで880名を超える人気ぶり。 オフィシャル部活動としてYADOKARI小屋部やYADOKARI菜園部が立ち上がり、リアルな場で読者がつながって、週末になると小屋をつくったり野菜を育てたりと、その活動はどんどん広がっています。 小屋づくりは、現代のセラピー!? オーナーがDIYでつくったツリーハウスをカフェにした、「なんじゃもんじゃカフェ」(神奈川県横浜市)にて。横浜を見下ろす高台にひっそりと建っています 千葉県いすみ市で35m2のトレーラーハウスに家族4人で暮らす鈴木菜央さんは、母屋としてのトレーラーハウスの他に、半セルフビルドのスモールハウスを計画中なのだそう。 ここからは、「小さく暮らす」ことを実践する鈴木菜央さんと、YADOKARIのおふたりによる対談をお届けします。   菜央さん YADOKARI小屋部、楽しそうですね! ウエスギさん 「未来住まい方会議」にはいろんなカテゴリーがありますけど、リアルな活動として一番盛り上がっているのはYADOKARI小屋部でしょうか。自分でつくれるんだ!という感動があるんですよね。 手を動かしてみると、今までは専門家に任せすぎていたことに気づくというか。 さわださん 小屋づくりは、1歩目の分かりやすさがあると思うんです。家としての最小単位で、手が届きやすい。でもスモールハウスとなると、まだ2歩、3歩先なんですね。 子どもがダンボールハウスをつくるような感覚で、大人もちょっと手を動かしてやってみると、意外と簡単にできてしまう。そういう機会って、これまでなかったんですよね。 菜央さん 生きていくのに必要なものを自分でつくれる“安心感”ってほっとしますね。今は、暮らしにまつわるあらゆる物事を大きな社会の仕組みに依存していて、みんな潜在的に“不安”を抱えているんじゃないかと。 例えば「せんきょCAMP」では、未来について語ろうというコンセプトでいろんな人が集まるんだけど、参加して「人生が変わりました」って言う人が結構いてびっくりしました。 やっていることは本当に単純で、自分の中にあることを語り、相手が言うことを、聞く。それだけなんですが、それが一種のセラピーになっているんですね。ある意味で、そうなってしまっているのが現代社会。小屋づくりも、そうしたセラピー的な要素があるのかもしれませんね。   さわださん 人間の本能には、生きるために必要な家をつくることも組み込まれているはずなのに、それを知らずに一生を終えてしまう。そうか、自分でつくれるんだって気づくことは、すごくハッピーなことなんですよね。 家が小さくなると、社会の構造も変わる!? 菜央さん この間、H.D.ソローの『森の生活』を読んだのだけど、彼は著書の中で“家を小さくすることで社会の構造が組み変わる”という意味のことを言っていて。一番大きな商品ともいえる住宅が小さくなると、確かに世の中が変わりそうですね。   ウエスギさん 確実に変わっていきますよね。僕は、家を小さくすることで、すべての産業が生まれ変わるんじゃないかと思っているんです。 おそらくエネルギーが半自給化して、下水道をつながないで自分で簡易浄化装置をつくるなど、インフラがどんどんオフグリッドに近くなっていく。当然、持続可能な生き方を考えるきっかけにもなって、環境負荷の掛からない暮らしかたを自然と目指すようになるのかなと。 菜央さん サービスで言うと、買うのではなくて修繕するサービスだったり、サイズの決まった既製品ではなく、自在にサイズを変えられるオーダーメイドだったり、職人さんと一緒に自分も手を動かしてつくってみたり、ということかな。 トレーラーハウスに引っ越しして気づいたことは、家具のサイズが大きすぎたり、微妙に合わなくて、結局自分でつくったほうがいいんだ、ということなんです。 物質的な豊かさから、本質的な豊かさへのシフト 「なんじゃもんじゃカフェ」の入り口。オーナー自身のDIYでつくられたツリーハウス ウエスギさん 僕自身は、テレビを捨てて本・雑誌を手元に置かないようにしたら、考えることが変わったんです。時間も増えて、その分新たな活動や家族との時間が増え、より充実した毎日になってきていると感じています。それだけのことで、時間の使いかたも変わるんですよね。 菜央さん 家が小さくなれば、当然持ちモノは厳選しますよね。物質的な豊かさではなく、本質的な豊かさに気づいていく。 テレビもやめて、好きなスポーツ観戦はみんなでパブリックビューイングをするとか、みんなで小さな映画館をつくってドキュメンタリー映画を観るとか、それで事足りるし、そのほうが楽しいよね。 さわださん インターネットのインフラが整った今、住まいという分野においても、いろんなことが変わってきていますね。今までは専門家に相談するのが当たり前だったけど、ネット上に図面があるし、自分で調べて部材を直販で買うこともできる。 一緒にやってみない?と旗を立てれば、知らない人同士もすぐにつながって、集まることができる。 菜央さん 知恵を持ち寄って、手を動かすって本当に楽しい。みんなで小屋をつくろう、と呼びかけやすいインフラもできた。インターネットの哲学は個人の解放だと思うのね。 必要な個人個人がネットを介して、自由に交換できる世界。本質的な豊かさへシフトするには、こうした“交換”、つまりコミュニティが不可欠ですね。 タイニーハウスムーブメントって、何だろう? 菜央さん このムーブメントって、いったいどういうことなんだろうと考えていて。 日本はここ数十年間、大量に消費する時代を突き進んだわけだけど、あちこちで大きなひずみができていると思う。住宅でいうと、いつの間にか、本当はたいして価値のなかったり、3〜40年で古くなって建て直したくなる家に大金を払って住むことがいいって風潮になってしまった。 でも原点に立ち返って、本当の意味で自由になるにはどうしたらいいんだろうって、みんな考え始めた。そうした背景がタイニーハウスムーブメントにはあるのかなと。 僕たちは、消費者としては成長しているかもしれないけど、自分の暮らしを自分でつくる力は、どんどん衰えていると思う。暮らしのあらゆる局面が、サービス化されて、経済に組み込まれていっている。家で言えば、僕も含めて、手を動かしてつくったり直したりする経験がほとんどない。 ウエスギさん 日本人はそもそも、ミニマリズム的な思想を持っているはずなのに。海外で流行っている“ルーツ”をたどれば、日本に長期滞在した経験のある人が禅の思想に影響を受けて、自国に戻って始めていた、ってことだったりするんですよね。 逆に、いま日本にいること自体がクリエイティブなことだと思いますよ。自分たちの手で、新しいつながりの中で、またつくっていこうよと。   菜央さん タイニーハウスムーブメントが北米を中心に広がっているのは、リーマンショックで多くの人が住宅ローンを返済できなくなって、ホームレスになってしまったり、一家離散した家族が本当にたくさんいた。 そういうことを通して、目が覚めたという背景があると思うんです。激動するグローバル経済の中で大きな不動産ローンを背負うことの危うさとか、重たさに気づいてしまった。自分が生きていく上で大切にしたいことが、この重たさに邪魔されている、と。 さわださん 生活をより軽く、シンプルにしようと考えたら、暮らしをダウンサイズするのが自然なこと。そうやって、いろんな人が今、スモールハウスという選択肢を選んでいるんだと思います。 菜央さん 知らないうちに背負わされている物事から解き放たれたときに、本当の意味で自由になれると思うんです。場所・時間・お金に縛られずに、家や暮らしのサイズを小さくすることで大きな幸せを得られる。身軽になって、そんな自由な暮らしをつくっていきたいですね。 (インタビューここまで)    20世紀をひとことで言うと、経済成長が優先される、大量生産と大量消費の時代でした。その結果、私たちの目の前には自然環境だけでなく、社会の構造や金融危機など、さまざまな問題が折り重なるようにして置かれています。 そんな中、物質的な豊かさから、本質的な豊かさへと価値観がシフトして、「小さく暮らす」生き方を選択する人が増えているのです。 自分の好奇心に従って行動してみる勇気さえあれば、誰でも“あたらしい豊かさ”を手に入れることができるはず。 もし「小さく暮らす」ことに興味が出たら、「未来住まい方会議」Webサイトをチェックしてみては?   また「休日不動産」ページでは、“休日を楽しく過ごせる”ポテンシャルを持った関東近郊の空き家が公開されていて、今までの“別荘”とはひと味違った、充実した休日を過ごすための拠点がずらり。   きっと、最初の一歩を踏み出す勇気をもらうことができますよ。
336Picks
金融庁は金融機関に顧客本位を求めるより消費者教育を
投信1(トウシンワン)
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金融庁は本年3月、「顧客本位の業務運営に関する原則」を発表し、金融事業者が顧客本位の業務運営に当たるべきだ、としています。ポイントは「顧客の最善の利益の追求」です。一見すると素晴らしい理想を述べているようですが、筆者は「余計なお世話」だと感じています。
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世界のアプリ市場は34兆円に、動画配信人気で20年も拡大へ-調査会社
Bloomberg.com
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2019年の世界のモバイルアプリ市場は、消費者による支出額と広告額の合計で3100億ドル(34兆円)に達した。米調査会社アップ・アニーの調べで分かった。通信の高速化に加え、動画配信サービスや金融取引への需要が高まっており、20年も増加が予想されている。
324Picks
消費者金融、「フィンテック」で大打撃!10年後には6割減益
ニュースイッチ
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2017年はITと金融の融合したサービス「フィンテック」を体現できる年になりそうだ。融資やマーケティング、資産運用で人工知能(AI)やビッグデータが実用化される。一方、テクノロジーの普及はコスト革命
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