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株式会社 明電舎

株式会社明電舎(めいでんしゃ、英文社名:Meidensha Corporation)は、東京都品川区に本社を置く電気機器メーカーであり、住友グループ広報委員会に参加する企業である。重電機器およびシステム、水処理システム、産業システム機器などを手がける。重電8社(日立製作所、東芝、三菱電機、富士電機、明電舎、ダイヘン、東光高岳、日新電機)の一角。 ウィキペディア
東京都品川区大崎二丁目1番1号ThinkParkTower
03-6420-8400
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代表者
取締役社長 三井田 健
設立年月日
1917-06-01
従業員数
9,297 人
上場年月日
1949-05-14
平均年齢
42 歳
平均年収
7,708,000 円
上場市場
東証1部,名証1部
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ドイツ企業と提携、明電舎が電動車の試験システムで攻める!
ニュースイッチ
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明電舎は、電動車用試験システム事業で独FEVと近く業務提携する。明電舎の試験機にFEVの専用ソフトウエアを組み込み、自動車メーカーなどに販売する。シミュレーション技術を活用した開発手法「モデルベース
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EV用モーターの先駆者、いよいよ中国生産か
ニュースイッチ
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明電舎は2020年をめどに中国で電気自動車(EV)など電動車向けモーター、インバーターを生産する体制を築く検討に入った。中国にある既存工場の活用や現地日系部品メーカーとの協業による生産などを視野に入れる。これまで電動車向け部品は国内のみで生産していた。日系完成車メーカーが中国でEV投入を本格化するのに合わせ現地で生産体制を整える必要があると判断した。 海外での自動車部品生産は明電舎にとって初...
11Picks
「上期赤字」で内定者辞退は嫌だ!老舗重電、収益転換急ぐ
ニュースイッチ
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明電舎は2021年度にも上期(4―9月期)での黒字確保を目指す。官公庁や電力会社向けのインフラ事業が主力で下期(10―3月期)に業務が集中するため、これまで上期に黒字を計上したことがなかったという。電
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マレーシア国鉄に架線検測装置を納めた明電舎の期待値とは
ニュースイッチ
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明電舎は鉄道の架線検測装置「カテナリーアイ」をマレーシア国有鉄道に6セット納入する。金額は数億円。2017―18年にかけて納める。大型の実績をアピールしアジア地域でカテナリーアイの拡販を目指す。また新規顧客を取り込むためのドアノック製品としてカテナリーアイを活用し、主力製品である変圧器や遮断機などの電力設備の提案に結び付ける考えだ。 明電舎は12年にマレーシアの大型鉄道プロジェクト向けに電力...
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協働ロボット搭載AGV、自律走行でも磁気誘導でも対応可能なハイブリッド型
MONOist
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明電舎は「IIFES2019」(2019年11月27~29日、東京ビッグサイト)において、ファナックと共同開発した協働ロボット搭載無人搬送車(AGV)「RocoMo-V」をアピールした。
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電動化時代(5)明電舎−モーター・インバーター一体化
日刊工業新聞電子版
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【20年めど量産】 明電舎が電動車向け部品事業の拡大に向けアクセルを踏み込む。基幹部品であるモーターとインバーターの単品供給に加え、新たに両部品を一体化し小型・軽量を実現した駆動...
7Picks
明電舎、IoTで安全衛生体制を強化--温湿度を測定、作業者の負荷を推定
ZDNet Japan
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明電舎は安全衛生体制強化として、IoTを活用して体調不良や転倒などの非常事態発生時に迅速に対応できる仕組みを構築した。作業者の状態を遠隔で把握することで見守る。
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純度100%のオゾンを利用し、常温で酸化膜を作る技術を開発 明電舎
fabcross for エンジニア
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明電舎は2018年4月17日、純度100%のオゾン(ピュアオゾン)を使用した常温成膜技術を確立したと発表した。常温での成膜技術は世界初だという。 同社は、フレキシブル有機ELディスプレイ分野、PE(プリンテッドエレクトロニクス)分野、フレキシブルエレクトロニクス分野等に使われる高機能フィルムの市場拡大を見込み、同技術を開発した。 製造工程では同社の「ピュアオゾンジェネレータ」を使用する。同装...
6Picks
明電舎が作業現場での労働災害防止にIoTソリューション導入
MONOist
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明電舎は、IoTで作業者を見守り、作業現場での労働災害を防止する、富士通の「FUJITSU IoT Solution UBIQUITOUSWARE 安全管理支援ソリューション」を水処理施設や変電所など10カ所の作業拠点に導入した。
5Picks
車載モーター・インバーター・減速機を一体化、老舗重電が中国で攻める
ニュースイッチ
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明電舎は自動車駆動向けのモーターとインバーター、減速機を一体化した製品を生産する工場を中国に新設する。年産能力は15万―20万台で投資額は40億―50億円。2022年度をめどに標準製品として中国市場に投入する。小型化しつつ最大出力を高め、出力密度は業界トップクラスとした。明電舎が同様の一体化製品を投入するのは初めて。中国で急速に進む車の電動化に対応する。 工場は中国子会社が持つ敷地に建設する...
5Picks
EVモーター生産能力2倍へ、明電舎の不安
ニュースイッチ
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明電舎が完全子会社の甲府明電舎(山梨県中央市)に、電動車向けモーターの新工場を建設中だ。11月の稼働を目指しており、フル稼働すれば生産能力は現状の2倍強の年32万台になる。環境規制を追い風に電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)需要に支えられ、新たな収益源として存在感を増す中、課題にも直面している。 「新工場は既存工場で約10年育んだノウハウが生かされる」。甲府明電舎の天沼周...
5Picks
EV用部品の生産体制を強化、名古屋事業所など3事業所で
MONOist
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明電舎は、名古屋事業所、甲府明電舎、沼津事業所において、電気自動車用部品の量産設備を増強する。今後需要拡大が見込まれるEV用モーターやインバーターなどの生産体制を強化し、EV事業の拡大を目指す。
5Picks
明電舎 EV用モーターの生産能力増強 3・3倍の年49万台に
産経ニュース
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明電舎は31日、電気自動車(EV)の基幹部品となるモーターとインバーターの生産能力を増強すると発表した。総額約70億円を投じて国内3拠点に新たな設備を導入し、モーターの年産能力を現状比3.3倍の49万台、インバーターは3.9倍の39万台に引き上げる。中国や欧州などでの環境規制強化に伴いEV需要の拡大が見込まれる中、生産増強で需要を取り込む。
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