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やっぱり予約金目的か。商品化は相当遅れるだろうに、テスラに対して無利子の融資をする運送会社がそんなにありますかね。それにしてもトラックで航続距離300マイルは短過ぎないか。
予約している間の資金は塩漬け。とはいえ、下記でコメントしたがWalmartなどが発注している。
https://newspicks.com/news/2634406

企業としては、消費者がEVに対してよいイメージを持っているところで、その代名詞とでもいうべきTeslaのトラックを導入するというところでのイメージ改善を現状では買っているような部分だろう。予約金なのでキャンセルすれば戻ってくる(破綻しなければ…)。その間の資本コストとのバランスと考えれば、まぁありなのかもしれない。
その当該企業は、そのための資金を自社の信用力でなんらか調達・捻出している。逆にTeslaからすれば、自社の信用力ではなく、他社の信用力を使って、予約金という形で資金調達をしているようにも捉えることができる。
下記記事ではないが、信用はあるうちはいいが、なくなる瞬間は一瞬。なくなるかはもちろん分からないが、頭の片隅には入れたい。
https://newspicks.com/news/2647173
今の時点では、環境への取組みに積極的な革新的企業、と言うイメージを一口2万ドルで手に入れられる。
旬のうちに予約すべきかもしれません。
https://newspicks.com/news/2637747/

今の時点ではそれ以上でも以下でもないでしょう。
ローンチされる時期も仕様も未知数ですから。
単なる「予約金集め」というのは、世間知らずですね。
要は、クラウドファンディングをキックスターターなどに頼らず、自社でやっているということ。1000台分のスターターたちには、当然、シリコンバレーのお仲間たちがいて、排ガス対策、環境イメージなどEVトラックを買いたい流通企業は多いはず。エクイティを募るのではなく、むしろ、クラウドファンディング型で予約金で作っていくというスタイルをとったにすぎません。
このEVトラック、なかなかに考えられていますね。自動隊列や定点フリートでの準自動運転、(EVはトルクが強いので)坂道、雪道も強い。ジャックナイフ現象なしというのは、メカニズムは不明ですが、急ブレーキの制動範囲を適切に自動制御するということでしょうか。充電のダウンタイムは現時点では記述がありませんが、昼間使用なら問題ないし、場合によっては、かつてのベタープレイスのように交換電池モジュール方式になってくるかもしれません。自動隊列や準自動運転は当然最新バージョンにダウンロードでアップグレードできるのでしょうから、初期ユーザー1000台というお仲間を使って、β版を改良していうと思うと、これこそ最新ファイナンス&イノベーションのスタイルになります。

くどいですが、「予約金集め」なんて言っていたら本質見損ないますよ(笑)
思ったよりも安い。
ても、商用車はどれだけ壊れないか、安定して運用できるか、が最も大事。そんななかで、いつ納期かもわからない、どれだけ耐久性かあるかもわからないものを、頼む気にはならないなぁ。
これが日本で買えたとしても
出荷は2019年目標。壮大なクラウドファンディング。個人向けは通用したけど企業向けのトラックで発売日が未定でどれほど売れるかは注視 >Teslaの電動トラック「Semi」の価格は15万ドルから。予約受け付け中
僕が運送事業者だったら、迷わず発注している。 #Tesla
時価総額
67.8 兆円

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