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言われてみれば確かにそうだったなと思った切口!
我が家は全く民放見ませんが、子ども達が小学校で聞いて「PayPayぺぺぺぺぺいぺい」など歌っているのですが、何の宣伝か一発でわかります。

店舗での音楽も実は刷り込みありますよね。結構な確率でドンキも歌えますよね。ダイソーではラジオ風なBGMに変わってから結構耳を傾けちゃったりします。店内放送も意外にメガメディアですよね。
コンテンツが増えてしまいましたし、一本あたりの制作費も減っている感じがありますし。
一発でささるCMっていうのはもはや過去の幻想で、私たちは細かいインサイトを拾っていかなければならない時代に生きているのだと思います。
認知獲得系の広告が増えたのはプロダクトやサービス自体のサイクルが早まったのもありますね。
それと流行語大賞側の変化も無視できないんじゃないかな。
面白い切り口の記事でした。シンプルにテレビ離れが原因ですね。子供たちも「ねー、あのCM観た?」みたいな会話はないんだろうな。。広告に携わる立場の人間的にはぜひまたCMから生まれる流行語を作ってみたいです。
情報がパーソナライズされて、もしくはターゲットされて届くようになっているので、90年代までのミリオンセラーのように誰しもが知っているような大衆文化はそもそも生まれにくい環境になっているのだと思います。
国民はマスコミがブームや世論を誘導していると知っている。
流行語大賞なんて、まさに代表格。
「新語・流行語大賞」「レコード大賞」など、審査員や選定委員の価値観と時代や社会の感覚のズレが大きくなりすぎて、違和感を感じる人も多いでしょうね。
そもそも、対象となる分野を「知らない」(例:Netflixを知らない)人を含む選定だとしたら...と考えると、難しさもわかります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
2006年トミーとタカラが合併。トミカやリカちゃん、鉄道玩具のプラレールが代表的商品。海外では、トランスフォーマーやベイブレードバーストを拡販。
時価総額
2,243 億円

業績

スイスの製薬大手ロシュ傘下。抗体医薬品で国内シェア首位。がんや関節リウマチ、血友病など、有効な治療法の確立していない病気の新薬を開発にも注力。
時価総額
9.9 兆円

業績

ハム・ソーセージを主力として調理加工食品の製造及び牛肉、豚肉、鶏肉などの食肉加工事業を行う。新規分野やベンダー事業の拡大に取り組む。
時価総額
437 億円

業績

一次電池、二次電池等のエネルギー事業、光学部品等の産業用部材料事業、プロジェクター等の電器・コンシューマー事業を展開。国内初アルカリ乾電池を生産。光学ピックアップレンズ、車載用カメラレンズでは世界シェアトップクラス。プロジェクターでは中国トップシェア。成長戦略を自動車、住生活・インフラ、健康・理美容に特化。
時価総額
784 億円

業績

2010年に丸善と図書館流通センターの経営統合により設立。ジュンク堂と雄松堂書店を吸収合併。書店の全国展開や図書館運営などを行う。大日本印刷子会社。
時価総額
304 億円

業績