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Uber Japan 高橋社長さまへ。
お願いだから私のUberアカウントの凍結を解除してください(汗)
前にもお願いした通り、何も変なことした覚えなく、突然凍結されました。
競合とはいえ、このやり方はいささか品格がないのでは。
ライドシェア、Uber
ホームシェア、Airbnb
モノのシェア、メルカリ

どれも一度も使ったことない…
てか都市部に住んでいる人やNPユーザーは知ってるのが当たり前だけど、全国的には…?
果たして学生はどれほど知ってるんだろう?
地方はみんな車持っててUberの需要少ないから認知度も低い気がする
Uberはわずか粗利率4%という付加価値の低さに驚き。その後の販管費がまるまる赤字になる構造。商売として厳しい。まさに次の投資家に持分を売り抜くだけのマネーゲーム銘柄。法令で禁止されるリスクがあるから上場できない中で、ババ抜きの決着は誰の損失で終わるのか。
そう。uberは自転車便のuber rushや、乗り合いタクシーのuber poolなど新しいサービスをどんどん投入している
Uberのうまいところは、サービス業としての展開の早さを生かし、自動車というハードウェアを結び付けることで今後様々な隣接事業を取り込める選択肢を抱えつつあるということかなと見えます。輸送業も市場としては大きいですが、当然ハードの自動車も大きいですし、金融も言わずもがな。サービス業と製造業の知恵比べがすでに始まっているという印象です。
第2回の予告タイトルに興味津々です。↓
"日本交通川鍋会長「ライドシェアは企業の責任を果たしていない」"
NewsPicksの特集記事の中でもこのシリーズは本当に楽しみ。
目次を見るだけでも、誰に何をインタビューして、それらをどう紡いでいくかという編集者の手腕が遺憾なく発揮されてるように感じます。
NPでは著名経営者2人の座談記事も連載中ですが、申し訳ないけどそちらにはあまり興味がない。
体系的にウバーの経営指標がまとまった記事少ないので貴重だけど、ことごとく米ドルの単位が間違っているのなんとかしてほしい。恐らく日本円が正しい数字なのだろうけど、頭が痛くなってくるし、何より経済メディアとしてのクレディビリティに関わる。
これだけ話題になっていますが、収益面からみると、かなり危ういモデルにも感じられますね。

追記:
記事の日本円換算がよく分からないのですが、特殊な読み方が必要ですか?

「投資家の間で評価されるバリュエーションが50億ドル(1ドル113円換算で約5兆6500億円、以下同レート)」

「たとえば、2015年上半期で見ると、営業収入は対前年同期比でプラス546%増となり、663億ドル(約749億円)を計上している。一方で、当期純損失は821億ドル(約928億円)となっている。」
スゴイ。こんなPLの時系列見たこと無い。売上の拡大とともに損失も大きくしていく。
為替の計算間違いが多すぎるので、そこは直していただきたい。
川鍋さんのコメントが・・・ウーバーのアカウントが使えないのですね。海外でも使えないでしょうか。すでに体験済みかもしれませんが、ASEAN各地ならば、シェアリングエコノミーの体験をご案内します。Airbnbに宿泊して、ウーバーとローカル版アプリを比較して使いながら移動という生活を体験下さい。

さて本題。Sales and Marketingの項目が重いという点、印象論ですが納得できます。シンガポールに着任してまだ2週間ですが、ウーバーのプロモーションイベントをすでに一度見ました。
この連載について
「フィンテック」「ヘルステック」「エドテック」など、今、テクノロジーの力を使って規制産業を変え、新たなビジネスチャンスを生み出す動きが活発化している。各業界の規制が既得権をもたらし、それゆえ国際競争に遅れをとっているとも言われるなか、果たしてテクノロジーは業界の未来を変えるのか。新興プレーヤーやそれを迎え撃つエスタブリッシュ企業、規制に精通する学識者への取材を通じて、規制産業の行く先を考える。
Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア