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成人後も「子育て」続く-同居し支援する親世代、老後計画にリスクも

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  • 山崎 俊彦
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    東京大学 大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻 教授

    この記事では子供に対する経済的援助が話題となっていますが、異なる視点で一つずっと思うことがあります。

    それはどの記事や報道をみても、子育てにかかる費用が大学教育の議論で止まっている点。高い専門性が求められる分野では大学院に進学する人も決して少なくありません。全員が行くことを仮定して計算してほしいとは言いませんが、大学院に行くとどのような支出設計が必要なのか言及する記事があっても良いと思います。


  • 酒井 崇匡
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    博報堂生活総合研究所 上席研究員

    学生の借金が増え、手頃な価格の住宅が不足する中、親と同居する若者の割合は1940年代とほぼ同水準。

    とのことです。
    日本に比べて子供は成人したら独立すべき、という価値観が強いので、より問題視されやすいんでしょうね。
    主な要因は奨学金含めた教育費の負担の増大ですが、果たしてそこまでコストかけて収入としてペイできる確率がどのくらいなのか、という話にもなってくるかなと。


  • 安藤 益代
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    株式会社プロゴス 取締役会長

    ある調査によると、米国では若者(18~29歳)の半数が親と同居するのは大恐慌以来で、確かにコロナによる経済状況の悪化の影響が考えらるようです。
    ただし、米国では大学進学を機に18歳で子どもが親元を離れる印象があるものの、実はそうでない時期でも1/3は親と同居していたようです。
    https://www.pewresearch.org/short-reads/2020/09/04/a-majority-of-young-adults-in-the-u-s-live-with-their-parents-for-the-first-time-since-the-great-depression/
    30歳をすぎてもというのはデータがわかりませんでしたが、ヨーロッパでは親元を離れる年齢が平均30歳という国もあるようですね。
    https://ec.europa.eu/eurostat/web/products-eurostat-news/-/ddn-20220901-1


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