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ホンダのポジションがソニーに見えてきているのは私だけであろうか。世界の競争はハードウエアだけのエッジで勝負できなくなっている。アップルやらグーグルやらテスラやら異業種のエッジを利かせたやつらと同勝負できるか。日本の過去のイノベーションをけん引してきた本田技研としては腕の見せ所だ。ホンダの人と話すと、本田は自動車の会社でないそうだ。たしかに会社は本田自動車ではない。「技研」という言葉の通り、自動車はその一部。ならば見せてほしい、次のイノベーションを。
同意。円安メリットを取れないことは、同時に円高デメリットを受けないことを示唆していて、会社のポリシー。「らしさ」の欠如の方が課題で、F1復帰はそういう意味ではいいのかもしれない。
なお、オデッセイを初めて出したときには「ホンダがミニバンなんてありえない」といった声が多かったらしい。でも結果としては大当たり。こういう時だからこそ、色々冒険する「らしさ」を取り戻してほしい。
いずれ既存の自動車会社は淘汰されるだろう
ホンダに紐づくキーワードが思い浮かばない、との指摘はごもっとも。わたし中では、子供の頃から「ホンダ=ヤンキーが乗る」という印象なのですが、今はどうなのでしょうか。。。
F1に関しては、継続は力、一度断絶してしまうと弱い、と技術の方がおっしゃっていたのが印象に残っている。自動車のように駆動系と擦り合わせの要素が強い製品分野では、その影響が其処彼処に表れるのは必然と思う。
らしさが無くなるというのは気になる兆候。らしさを無くして、らしさを探し続けて崩壊してきた会社があるだけに。。。
F1からは撤退したが、アメリカのインディー500にはずっと参戦している。
北米ではF1よりもインディーの方が人気があり、ブランティングとして必ずしもF1が重要とは思えない側面がある。
しかし、F1から撤退するというホンダ、また本田宗一郎のいわばアイデンティティーともいえるものを失ったことは社内の意識、また戦略にも大きく影響を及ぼしたと思う。これで"ホンダらしさ"を取り戻せればいいけど…
ホンダのF1再参戦は色々な意味で期待をしています。何か変わるかも。レースの結果もクルマの売れ行きに関しても、すぐに結果が出ない投資ではあると思いますが期待したい。
自動車も、サッカーも ホンダを応援している。頑張れ、ホンダ!
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
4.57 兆円

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