新着Pick

自動車工業会・豊田会長の任期を2年延長へ…異例の長期体制に

読売新聞
日本自動車工業会(自工会)は、豊田章男会長(トヨタ自動車社長)の任期を2024年5月まで2年間延長する方針を固めた。9日の理事会で決定する。 自工会の会長はトヨタ、ホンダ、日産自動車の首脳が2年交代で務めるのがこれまで
27Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
弊会会長人事に関する一部報道について
本日、一部報道機関において、弊会の会長人事に関する報道があり
ますが、これは弊会が発表したものではなく、決定した事実はござ
いません。

https://release.jama.or.jp/sys/news/detail.pl?item_id=1944

と自工会からは早速コメントが出されました。業界では一部話が出ていましたが、同じ会社の同じ人が特例に特例を重ねて業界団体のトップに居続けることの是非は問われて然るべきだと思います。

ホンダが会長を受けるべきだと思います。おりしも明日は自工会会長会見です。早々に発表することになるのかどうか。
もう一期どうしてもお願いしたいという業界の気持ちは良く解るが、既に豊田会長は大役を果たしたと考えるし、自工会会長6年間というのはやはり違和感がある。それでは次は?となるとホンダにも諸般の事情があるように見えてしまう。異例中の異例人事で3期目続投は濃厚な話であり、わざわざリリースを出して否定をしないとなると、もう決定人事に見える。
最近のトヨタは送らせながらも電池へ投資したりしています。
かならずしも日本メディアが報道しているようにガソリン車を最後までこだわることはないと思います。
電池はハイブリッド車だけでなく、将来的に電気自動車でも使えます。
トヨタが変われば日本も変わります。
長く自工会の会長をして日本の自動車路線を変えていくためになるでしょう。
古デマでは、「自工会の会長はトヨタ、ホンダ、日産自動車の首脳が2年交代で務めるのがこれまでの慣例だった」とのこと。異例の長期体制となるようです。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.3 兆円

業績

日産自動車株式会社(にっさんじどうしゃ、英語: Nissan Motor Co., Ltd.)は、神奈川県横浜市に本社を置く日本の大手自動車メーカー。通称とブランド名は日産(Nissan)。北アメリカやヨーロッパなどの50か国では高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)、また新興国向けには低価格ブランドのダットサン(Datsun)を展開する。 ウィキペディア
時価総額
2.48 兆円

業績

本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
6.18 兆円

業績