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7-9月期なので、9末の最終回前の半沢直樹無料放送効果が大きかったのではないかと思う。
自分はその後TVer開いていない(インストールしたのは去年のラグビー時に子供が寝るときにテレビではなく見るため)。その意味で10月のMAUがどうなったのか=習慣化したのか、は気になる。
https://newspicks.com/news/5258015
規模感として参考になりそうなのは、サイバーエージェントの決算資料にあるMAU比較グラフ。2020年3月までのデータ。今は上下しているかもしれませんが、国内の動画配信サービスの中では結構MAUが高い(無料だからではあるけど)。
『ABEMAとNetflixのデータから見る映像配信の今【西田宗千佳のイマトミライ】-Impress Watch -』
https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/nishida/1249603.html

App Apeの分析では、DAUが2020年1月と比べると、7月-8月は約1.3倍に増えている。
アーカイブ配信や新番組の開始が結果として表れたのかもしれない。
『ニューノーマルはどこまで定着しているのか?【動画編】 – アプリ分析メディア・App Ape Lab -』
https://lab.appa.pe/2020-09/new-normal-video-player-apps-2020-09-08.html

再生数ランキングを見ると、TBSと日本テレビが強いなと思う。4月-6月もそうだった。
TVerへの力の入れ具合が、そのまま結果として出ているのでしょうか。それとも、ただ単に他局に良いコンテンツが無かったのか。

以前よりも利用頻度は高くなっているけど、テレビの代替までにはなっていない。
ライブ配信は日テレ系のみ。他局(ローカル局含む)の参加とライブ配信のChromecast対応してくれないかな。
TVer、便利。
テレビは大勢が同時に視聴するという価値がありますが、TVerは話題にも追いつけるという価値を提供していますね。
NHKも一緒に観れたらいいのにな...。
テレビでもこういう方向性になってきたとすると、電波とは何ぞや?という話になってきますね。まだテレビはアンテナ視聴が一般的かもしれませんが、ライブストリーミングや見逃し配信の方が圧倒的に裾野が広がる世の中になってきているわけで、今後は放送免許を持っていることの意味を再考するフェーズに入る気がします。
ネット放送との垣根が曖昧になればなるほど、人材の流動化やスポンサーの流出が起こってくることでしょう。
見逃し配信を含むテレビ配信を円滑化する著作権法改正が次の国会で行われる見込みで、TVerの魅力も増すはず。民放各局にはここに力を入れてほしいし、放送法に規定されたNHKによる民放への協力義務もここに寄せてほしい。さらにここをデータ利用のベースにして新ビジネスを展開してもらえれば。
8月に米国から戻り、「TVer」が便利ということでインストールしましたが、未だ一度も活用していません。

ドラマなどを観ていなければ、日本でもTVというメディアは、私には必要ないようです。

ビジネスモデルを考えても、再生回数が増えれば誰が儲かるのか…少し微妙な部分もあります。

TVの必要性は個人のライフスタイルに依存するので、他の方々の印象について言及するつもりはありません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません