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大学生一年生の時に憧れて、企画・経営を志すに至ったきっかけを与えてくださった藤原和博さん。いまでも変わらず、いつみても変わらずカッコイイ!

さあ明日から仕事です!「Yes, but」の精神で、これ以上のやりがいはない今を切り抜け、乗り切り、存分に楽しんでやりましょう!
藤原さん、いつも"熱量"高いですよね。
今回の内容は、私が勝手に敬愛している師匠、ヨーダ先生も同じことを説いているのを思い出しました…。

"No! Try not. Do. Or do not. There is no try"
"やってみるじゃない。やるかやらないかだ"

"妥協するな、本気でやらなければ意味がない…"と説いている。
本当に深いですよね…。このマインドを常に持ちたいと思う。
私もやっとYES,butで考える癖が定着してきましたが、これは勇気の問題ではなく論理と経験が解決すると思っています
"基本的に「できないことはない」と語ったのだ。彼には、私と同じように「YES, But」で考える癖がついていた"
「世の中に無いなら、自分で作る」この発想自体ちょっとした狂気を感じるが、実際に自分ブランドの腕時計を作ってしまう行動力はなかなか真似出来るものではない。。
藤原先生が時計とは!?と驚きましたが、「時計ファンド」という新しい仕組みを作る時に、今まで関わってこられた出版のビジネスモデルを参考にされたのは納得でした。新しいビジネスモデルも既存のイメージがあると、労力や資金の流れを自分も相手も理解して共有するのに分かりやすいですね。
“つくる”という行動は企画力や設計力はもちろん、自己責任やメンテナンス愛も育んでくれます。この記事のような大きな話ではありませんが、マスクを自作したり、快適なインドア空間のためにDIYや家庭菜園をする人が増えていると聞きますが、生きた勉強だと思います。何かをつくるときの集中や夢中時間も、心地よいものですよね。
あえてここに。信頼をどう見極めるか、どう勝ち取るかが新しい事のはじまり「私は正直な感想を会社宛てにメール…社長から丁寧なフィードバックが届いた…決着がついた。「この人物は信頼できる」――直観的にそう感じた」
起業家・藤原和博!これまであまりメディアでは語られてこなかったストーリーはまさに狂気。ファックスは熱い。
尊笑!!(尊敬と笑えるを編集してみた)

自分のご褒美にブランド買うなら自分でブランド作れ
て、、、我が嫁に翻訳して読ませたい!(怒られるだけだろうけど)

横並び精神が強い社会だけに、皆が自分ブランド考え、たちあげるスピリットが、社会の多様性・イノベーション・楽しさを加速しますよね。

読んでるだけで元気になるないつも。そら日本一講演呼ばれるわけだ。

Yesから始めるにも、勝算考えてのYesが重要で、狂うにも「節度ある狂い方」が重要。

なんでも無責任に安請け合いし、すぐ放り投げる、単に狂ってる人になってはいけないのは、補足するまでもなし。
今気になっているストーリーテリングからの周囲の巻き込みが勉強になる記事。

そして、この記事をみてさらに時計がいくつ売れるかが興味深い。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。