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アリババVSテンセント ビデオ会議ツールの仁義なき戦い

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私の周りでは騰訊会議を使っている人が多いですね。私が勤める大学でも騰訊会議の使用方法などが配布されました。

大学では再開の目処が立っておらず、大学院生の修士論文口頭試問もオンラインで行います。ここでも騰訊会議を使う予定です。
私はテンセント会議というAPPを使っている。
まずはZoomより使いやすい。
また今までずっとWeChatでチャットしてきて、慣れている。
テンセント会議はSNSの専門でアリババはEコマースを専門にしている。
もちろん、テンセントによる監視はされるが。
Zoom との戦いではなく、アリババが出てきて、競合するからことは歓迎する。
中国でも隆盛だったZoomは政府に去年アクセスブロックされた、ゆえに国内勢の戦いとなっているが、Wechatと機能連動しているテンセントが圧倒的に優勢だろう。アリババはエンタープライズに特化していくのではないか。
オンライン上で授業を行う場合は腾讯课堂の方が評判いいですね
ビデオ会議とはいえ、ほとんどはシンプルなビデオチャット機能しか使っていないので、1対1ならメッセージのやり取りの延長でサクッと話せる方が重要だったりします。

そう考えるとLINEは日本でこのエリアとれたかもしれないですが、全く聞かないですね。

クオリティや機能性もあると思いますが、結局は利便性が強い。
中国企業のこのスピード感はすごいなと思いました。
阿里巴巴集団(アリババしゅうだん、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア

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