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なんでも批判の日本にも、こんな脳みそがゆったりするようなユーモアと相手をリスペクトした競争があるかな
Andoさんに同じく!Daimlerの本社とかで撮影をしているように見えるので、そうだとすれば許可も必要だし、良い感じ。
最後のメッセージが、Thank youで、それが一番伝えたいメッセージ(に少なくとも見せることができる)。だからいやらしさを感じないし、両社の間のリスペクトが伺える。

モーターショーで豊田社長がホンダのバイクにまたがったりしたが、こういう「好き」を前面にだして、ライバルだろうと笑顔を見せて業界を盛り上げていくこと、とてもカッコイイと思う。
https://newspicks.com/news/2586242
ウィットに富んでいて愛情を感じる素敵なCM。
ツェッチェ氏の元でダイムラーは新しい取り組みが進み、スタートアップとの連携も増えました。スタートアップオートバーンという取り組みに始まり、最新のClass Aには様々なスタートアップの技術が詰まってます。
これからのダイムラー、そしてBMWの取り組みにも注目したいですね。
これはスゴイCMですね!作ったBMWも凄いけど、許容したベンツもさすが!世の中、誹謗中傷のコンテンツを目にする機会が多く、誰もハッピーにならないと思いますが、このようなユーモアーと敬意を合わせたメッセージは楽しくなりますね。うちもやりたいな。笑
これ先週マイブームで、何度も何度も観てました。全てが大人な表現。メルセデス、BMW 両社の懐の深さを感じます。Retirement is about exploring your wide open future. のメッセージも、wise open のおかげでちゃんとRoadster i8に落ちている商品広告でもある。

ちなみにむかーし、ライバル関係にある会社にエールを送るCMを提案したら、テレビ局の考査でダブルスポンサーになるからダメと言われたことを思い出しました。今はそうでないことを祈ります。
ルマンのアウディ、ポルシェのやり合いも
素敵だった。

https://youtu.be/QwDYYT3RnaA

ドイツ人らしいプライドと相手に対する
尊敬を感じる。

素敵です。
感動!
これが競争ではなく共創ということ。

マーケティングの世界を、このようなユーモアとリスペクトに溢れたものにしたい!
大企業でありながらチャレンジャー。ツェッツェ氏が尊敬される所以ですね。
これからもMBにエールを〜‼️ ユーザーより。
企業メッセージを本気で伝えたいならば、時に販促的な要素を捨てて、人の気持ちに寄り添うメッセージと遊び心でお客様のアテンションを引いてみるのも悪くない。

そう思わせるクリエィティブ。
CMも時にはそんな媒体になる。
そんなにいいCMですかね?

面白いとは思いますが。

業績

ダイムラー(ドイツ語: Daimler AG)は、ドイツ・シュトゥットガルトに本拠を置く、乗用車及び商用車の世界的メーカーであり、トラックの販売における世界最大手である。フランクフルト証券取引所上場企業()。 ウィキペディア

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