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紳士服専門店が「オーダー」を強化する理由

東洋経済オンライン
10月26日、東京・銀座1丁目にある「AOKI銀座店」。紳士服専門店2位のAOKIホールディングスが運営する旗艦…
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先日、ネットでのオーダーサービスをやっている、La fabricさんでワイシャツをオーダーしました
最初の採寸はリアル店にいかないといけないという所がめんどいと言えばめんどいですが(しかも渋谷駅から遠い!)、一度採寸すればあとは、ネットでデザインを選べば届くというのはかなり便利。
オーダーなので色々なところを採寸してるのでジャストフィットだし、国内工場で作ってもらってるので品質良い割にリーズナブルなので、今後重宝しそう
スーツを買うにはもう一度店にいかないとですが、時間あるときに行こうかと思ってます(ステマではありません。念のため 笑)
デフレ競争から抜け出せる販売店、受注が増やせる国内工場、スーツ姿が洗練される利用者。皆がハッピーな「三方良し」ですね。
ユニクロやラファブリックのようにオーダーの低価格化が進んでる。

スーツに限らず3Dプリンティングの技術革新によりオーダー・一点物の低価格化が進めば、ファッションの起源であったオートクチュールのような「嗜好品」の低価格化が実現される。

ラグジュアリーの中でもこの「オーダー」を付加価値にしているブランドはあるが、その一つが陳腐化してしまうかもしれないな。
35,000円からのオーダーということで安値をアピールしている。消費者の反応はわからないが、オーダーのポイントはサイズもあるが、生地と縫い方が大きく影響する。良質な生地はそもそも高い。それに職人の技で縫ってもらうと、既製スーツとは全く違う柔らかさに身体が包まれる。そしてジャストサイズだから着心地が良く、見た目も綺麗になる。AOKIのオーダーがどこまでの品かわからないが、驚くような品質であったらとは期待したい。購入することは無いと思うが。通常、オーダーであれば150,000円以上だと認識している。
レディメイドは、スーツカンパニー、ユニクロ、果てはH&Mでもそれなりのものが買えますからね。特に女性モノはジャケットが3,900円とかで売っていたりします。

スーツは毎年ころころ買い替えるものでもないですし、人前に出るときにユニフォームという意味合いもあるので、ちょっと良いものがほしいというニーズの目の付け所としてとても良いと思います。女性モノもちょっと気になる今日この頃です。
周りでオーダーする方が増えてる印象。私も LaFabric https://lafabric.jp/ を利用させていただいてます! 森社長が岡山の隣の高校の同学年。オーダースーツやオーダーシャツ以外にも、独自のモノづくりをされています。https://lafabric.jp/pages/2016-autumn11-the-social-001-botanical
【雑記】体型のこともあって、実はスーツはいわゆる「吊るし」ではなく、オーダー・メイドしか着たことがない。いつかあまり知られてないけど腕の良いテーラーを見つけて作ってもらいたいなぁという淡い思いがある。最近はオーダーメイド・シューズにも関心があって、いろいろ探している。
日本のビジネスマンが、オシャレになる事は望ましいことだ。ビジネスマンにとって、スーツは正に戦闘服であり、商売を成功させるための手法でもある。自分の体に合ったスーツでビジネスを成功に結びつけてもらいたい。ここでの重要なキーは、やはりITだ。サイズ、形、色、全体の完成度、布だけで判断する事は難しい。本人の写真や動画、背景となる場所、生地などを組み合わせて、イメージ化出来たり、お店に行かなくとも、生地の一部が送られて来れば、判断が出来たり、新しい時代を迎えている。世界で一番カッコいい男子がいる国、それだけでも外国からの観光客を引きつける。
#福田峰之でした。
興味ありありですね。
オーダーと既製品は、一目瞭然と言いますか、着た瞬間に違いが分かりますから。
是非行って見たいと思います。
占部さんのコメントにもありましたが、La fabricは本当に優秀です。
首の太い自分は就職活動で大変お世話になりました。笑
株式会社AOKIホールディングス(アオキホールディングス、英:AOKI Holdings Inc.)は、紳士服の販売を主事業とする持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
994 億円

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