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深圳の電脳街歩きのレポです。内容は後藤記者にインタビューされるかのように、一緒に練り上げました。私はガジェット好きなので、この華強北路は何時間でも過ごせます。どこに行っても、時間があれば電脳ビルや電気街についつい行ってしまいます。電脳街レポだけで連載が組めるぐらいの勢いです(笑)。

ドローン「dobby」。店頭のパンフレットでは、「お尻のポケットでも入る」という謳い文句でした。お店では実際に試して飛ばしました。安定感のある飛行で、高度は100m程度までいけるとのこと。操作はスマホかタブレットです。アジア各地の名所を空撮できたら楽しそうだ・・・と想像を膨らませました。

極小スマホ。噂に聞いていたので、いろいろと店舗をまわってやっとみつけました。値段を聞いて「・・・高い」と言うと、あっさり2回ぐらい下がったので、どういった価格設定なのか(笑)

NewsPicksはPickしようとしたら、画面一杯になってもとのニュースが読めないという珍事に。ただ、このスマホは、SIMフリー、デザリング可能、ブルートゥース付き、カメラ&動画もトイカメラ程度の画質と出来が良いです。厚さはクレジットカード11枚分と厚く、バッテリーの持ちは2時間程度ですが。

中国の人も豊かになり、模造品の需要は下がっているようです。また、地元メーカーが2万円前後でそこそこの性能、3万円台でiPhoneに近い性能、4万円超えればiPhone並み、というスマホを正規で販売し、デザインもとても良くなっています。私が2年前から愛用しているOPPO N1 Miniは、まだまだ現役。電池こそ一度交換しましたが、なんどか落としてしまっても液晶は割れず、本体も比較的綺麗なので、しっかりした作り。

おしゃれガジェットの「REMAX」は、日本にも正規代理店の第1号店が渋谷にオープンしたばかりです。深圳のエッジがかった部分を体験できます。
https://www.facebook.com/remaxshibuya/

と、書き切れないぐらい色々な話題があります。

別枠で編集部では「珠江デルタ」(深圳や香港に加えた周辺各都市を含めた地域。電子器機の産業集積のある地域)をテーマに、取材を進めている企画があります。そちらにも、この電脳街で見聞きした話題の未公開部分が登場します。この深圳特集の続編としてご期待下さい!
あの謎すぎる、極小iPhoneの写真、思わず3度見してしまいました。2㌅のスマートフォンって、一体だれが使うんだとおもいながらも、すこしだけ羨ましい気がします....。

こういう都市って、ハイテク好きな人を、育てるでしょうね....。日本の電脳街である秋葉原は、もはやアニメなどのコンテンツ文化の発信地ではあるものの、こうしたテクノロジーを育む街ではもはやなくなってしまったような気がします。
私が夕刊フジにいたころは、社会の「裏面」といえば、「風俗&ヤクザ」と相場が決まっていましたが、さすがは経済サイト。「裏面」といっても超正統派で、電脳街レポートなど大変興味深く拝見しました。ドローンのくだりなど、なるほどなるほど。後藤氏の記者魂が炸裂していますね。
手触り感の高い現地レポートでとてもおもしろく拝見させていただきました!iPhoneそっくりの極小スマホでまじめにNP使おうとしているのがおもしろい笑笑

良いハードウェアがすぐにコピーされるというある意味無法地帯だからこそ、技術力がどんどん高まって新しい発想もどんどん生まれていくのでしょうね。
行き過ぎはもちろんよくありませんが、保護してばかりでも競争力って高まらないなと改めて実感です。
いやぁ、面白い。特にバルク売りのiPhoneパーツ。流通市場があるから交換部品の価格が下がり、修理が簡単になり、中古のiPhoneも流通するといった側面があろう。
なお、Picksは記事を見ていただければわかるように、画面サイズが4インチくらいはあることが求められます…
"「これは人気ですよ!  重さは199グラムだから、日本の法規制にもひっからなくてOKです」"
ドローンショップの店員さんが日本の法律を知ってる事に感心した。ドローンに限らず、スマートフォン等、様々なモノを製造している国。世界中の情報が集まってくる。知識が豊富な店員が多いのかもと思います。
コピーに対する意識の少なさは改善して欲しいですが、中国らしさは無くなってしまう気がする。コピーからの進化が半端なく凄くて、スマートフォンでは如実に表れています。今の良さは維持したまま発展していければと思うが、それは難しいかな。
秋葉原も元は電機大の学生やプロ向けの電気関連商品からはじまってますよね。そこから家電、パソコン、オタク文化までつながって行くわけですが、今では電器街というよりコンテンツ産業です。ひょっとして深センもITから知財をメインに扱うようになるのかもしれません。
臨場感あるレポートで現地にいるような気分になります。それにしてもシャオミすら下火で、Huawei, OPPO, vivoが人気とは知りませんでした。技術力や規模もそうですが、良いものにどんどん乗り換えていく消費者の嗜好性も紅いシリコンバレーの原動力なのでしょう。
華強北路を見たら、一瞬で単純に物を作っていたら売れなくなる世界が理解できそうな、そんな臨場感のある記事ですね、面白い!

忙しさにかまけて、色んなものを実際に見て感じに行くということをサボっているので、行動を変えないと、そんなことを感じさせてもらいました。
OPPOは私のいるベトナムでも勢いがあります。テレビCMにベトナムのTOP3のイケメン&美女歌手をつかい、ベトナム人の大好きなSelfie機能に特化。コピーもCamera phoneです。あれ、中国語も”拍照手机”だから同じか。
数年前中国ですごいなあとおもったシャオミー(写真を撮ったら、それから推定年齢を勝手に教えてくれた。笑い)はここでは苦戦しているようです。

イスラム教徒向けに作られたLED照明、極小iPhone、面白いですね。
写真からくるこの、わさわさして猥雑な雰囲気に誘われるなー。ますます行きたくなってきました。