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【若手執行役員・エグゼクティブの思考術特集1回目】電通CDC エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター岸勇希さんは、さすがコミュニケーションのプロなだけに「誰よりも多く考えたと言えるところまで量を考える」、「知識量より稼働率」「アイデアは折れるくらい叩く」「転ばぬ先の360度、杖」など大変印象的ですが、個人的にもっとも印象的だったのが、「いちいち不安になる」「いちいち不満に思う」「いちいち怒る」という部分。その意味するものとは? 詳しくは本文をお読みください。
コンサル特集で「ライバルは広告代理店」とあり、その際にコメントしたが、その話を伺ったのはまさに岸さん。記事冒頭にもあるように「事業領域の仕事が増えていて、戦略コンサルティングの仕事にかなり近いかもしれませんね」とある。
とはいえ、それをできる人は一部だと思う。「質より量」、「スピード」、「情報を見てカテゴリをタグ付けして脳にしまい、必要に応じて引き出す」とある。一番最後のものを、自分は良く「具象と抽象の行き来」と言っているが、それは分析の重要な手法の一つだし、物量をこなしてこそ、確度やスピードが上がっていく。行き来することができる人、そしてそれを持続的に大量の物量をできる人は、正直少ないと思う。
https://newspicks.com/news/1109678?ref=user_100438
日本の広告代理店はこの辺り本当に強い。
最後に広告をガツンともらえばかなりの確率で利益率はいいはず。
アクセンチュアが、戦略コンサルティングは一部門というように、実際のマネタイズは別部門でやるイメージですかね。だからスケールする。
岸さんとは、一度セミナーでご一緒しましたが、圧倒的なトークの速さと鋭さでした。自分は思考体力が足りないなあ、と反省しました。
《マネジメント》面白いですね。自分の思考プロセスを体系化している。人には、それまでの経験や生い立ち、性格に応じて、自分が活きる思考の様式がある。
私の場合は思考を深くすると、細かく考え過ぎるので、どちらかというと迷うことにしている。◯◯をやったらどうなる? やらなければ? と本気で迷う、、、両極端に考えることでリスクと機会が明らかになる。
前職はコンサルティングファームでしたが、非常に似たような環境で仕事をさせてもらっていたので、共感するワードがいくつも出てきた。
凄いと思わされたのはその中で年間100本以上の企画をしているという量。このスピード感はなかなか真似できないですね。。
個人的に岸さんのFacebookをずっとフォローさせて頂いていますが、本当に思考量と怒りというこのタイトルがぴったりなくらい、深く、エネルギー溢れる投稿が多いです。

以下、心に留めたいワード。
知識量より稼働率。脳に情報を格納する技術。アイデアをたたく。無駄だと思うことを大事だと思えるくらいに考え続ける。失敗する可能性まで想定された全体設計。
面白い。人の話を3分、頑張って30分くらいしか聞けないので、会議は苦手。会議長くなると、たいてい内職してるか、ぼーっとしてる。
岸さんとは審査委員で一緒になったが、兎に角頭の回転早くて、説得力がすごい。まあとの人に預けておけば安心、とおもわせる。
「モチベーションは人類がコントロールすべき最強のエネルギー」
これはヒントになる
思考「量」は本当に大事だなと思う。
自分が尊敬してる人も、常に何か考えていて、会議してても、どんどん話飛ぶ。でも、いきなりものすごいアイディアが出てくるんだよなぁ。

自分が足りないと思うのは、思考「量」だと自己認識してるので、もっとたくさん考えないと。
この連載について
国際競争力を高める、若手の士気を上げる、新陳代謝を促す──。さまざまな目的から、若手を役員および幹部に抜てきする企業が増えている。30代、40代で役員に抜てきされた大企業やスタートアップのエースとは、どのような人物なのか。若きエグゼクティブたちの「思考法」に迫る。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
33.1 兆円

業績

株式会社電通(でんつう、英語: DENTSU INC.)は、日本最大手、世界規模では5位の広告代理店である。2020年1月1日に純粋持株会社体制へ移行。また本稿では、持株会社である株式会社電通グループについても記述する。 ウィキペディア
時価総額
1.23 兆円

業績