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イランがイスラエルへのドローン攻撃開始 現地メディア

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    数十のドローンがイラン革命防衛隊によって放たれました。
    (革命防衛隊の最初の声明では「数十」となっていますが、イスラエル政府は「数百」ではないかと判断しました)
     
    (追記1)シリア上空で、イスラエル空軍がドローンを撃墜しています。
    (追記2)イラン革命防衛隊が、「(巡航)ミサイルも発射した」という声明を出しました。いくつかの段階がある攻撃でしょう。
     革命防衛隊は、作戦名を「真実の誓い」(復讐の誓いが誠実に果たされる、という意)であると発表。
    (追記3)革命防衛隊が放ったドローンは、第3波までで400機に達する模様。
     大部分はイランから発射されていますが、レバノン、イラク、シリアからも発射されているようです。
     少し遅れてイエメンからも多数が発射されています。
    (追記4)イスラエル軍はイラン本土に対して迅速な反撃に出るでしょうが、その際米軍がどのような役割を果たすかでその先が違ってくる可能性があります。バイデン大統領は間もなく声明を出します。
     イラン政府国防相は、領空通過を含め、イスラエル軍のイランへの攻撃に協力した国はイランの攻撃対象になる、という声明を出しました。
    (追記5)イラン革命防衛隊、続いて弾道ミサイルを投入したと主張。

    ・ドローンのイスラエル上空への到着にあわせて、イラン革命防衛隊がミサイル攻撃も行う可能性があります
    (数十のドローン程度であれば、イスラエル軍は全て撃ち落とせるので、革命防衛隊が他に手を打っている可能性があります)
    ・イスラエル政府首脳部は地下壕に移動済み
    ・イスラエル政府はイスラエルと周辺空域のGPS攪乱を開始、ドローン位置観測機能を不全にする意図と見られます
    ・イスラエル空軍、米空軍、英空軍は離陸して撃墜態勢に入っています。イスラエル軍の防空システムも稼働しています
    ・ヨルダン政府も、もしヨルダン上空への領空侵犯があれば、撃墜する意思を表明しています
    ・エジプトからイランに至る範囲で、中東の民間航空は停止されています


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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    将来の歴史家たちは、2020年代を振り返って「戦争の10年」として記述するのかもしれません。
    それが「戦争の20 年」や「戦争の世紀」にならないために、何をしたらよいか、真剣に考えるべきかもしれません。


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    国際政治アナリスト 危機管理コンサルタント

    恐れていたことが起きました。イランが報復攻撃を開始したと発表。イランは数時間にわたって攻撃をするつもりだ、と米軍も発表しています。
     イスラエルがイランに反撃をするのは確実だと見られます。イラン・イスラエルの全面戦争に発展する可能性があり、米国がイスラエルを支援して参戦すれば、中東にある米軍基地が攻撃対象になる可能性もあります。中東は非常に危険な状況になってきました。


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