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なぜ、すぐに「辞めます!」という新入社員が増えているのか

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    株式会社プロゴス 取締役会長

    社会人になるということは自分の決断に責任をもつことだと思います。
    予想とちがっていたとか、思った配属先でなかったとか、いろんな戸惑いは誰にでも少なからずあります。
    居続けても、辞めてもいい。
    個人の決断だと、私は思います。

    ただ、どんな決断をするにせよ、その会社に入ることを決めたのも自分という事実を受けとめてから、スタートことをお勧めします。
    大学のキャリア教育のせい、企業担当者の説明のせい、など誰かのせいにするのは簡単ですが、せっかく社会人になったのですから、マインドセットを変えてみましょう。

    私も社会人になったとき、今でいう配属ガチャの極みでした。
    何で私がこの部署に?この仕事に?世の中はなんて理不尽なんだろう、という思いで一杯でした。
    そのうち、現状を変えるのは自分しかないと気づき、自分を雇ってもらうには価値をつけなければと考えて、資格をとって転職しました。
    振り返れば、あの時の反骨精神が、その後働く原動力となりました。

    余談ですが、日本の一歩外にでれば、大学を卒業しても職がない人が溢れる国がたくさんあることも、頭の片隅に置いておきましょう。


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    アクティブ・コネクター 代表取締役

    他人のどういう決断でも、「常識」とか自分の価値観に基づいて良い、悪いを判断するものではないとは思います。
    本当にブラックな環境で鬱になってしまっても誰も本人以外、責任取れないですし・・・

    ただ人が真剣に向き合うべき課題を「環境を変える」ことで安易に解決しようとすると、その後に同じような課題に直面して、ちゃんと向き合うまでずっとずっと追ってくるように思います。


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    Microsoft Principal Program Manager

    日本の教育によるものなのか、「与えられた環境に対して不満を言わず、成果を出さなくては」と考えがちなのですが、私はそこまでこだわる必要はなく、3年毎程度で環境を変える行動力と勇気は必要不可欠と思います。目の前の上司や先輩のようになりたく無いと思うのであれば尚更です。我々が成果とインパクトを出すために、環境は個人の努力と同様に重要です。また我々が思っているほど企業は我々個人に依存しておらず、あなたが辞めたところで代わりはいくらでもいます。


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