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日米比首脳会談、安保協力強化へ 経済でも「脱中国」を支援

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    貿易とサプライチェーンの再編成もまた包括的な安全保障の一部である、というのは正論なのですが、フィリピンにとって、中国は輸出でも輸入でもトップの貿易相手国です(特に輸入が圧倒的)。
     日本もまた、中国が輸出でも輸入でもトップの貿易相手国です。
     米国や日本や他の同盟国が、中国がフィリピンに供給している日用品や素材や社会のすみずみまで普及している製品を供給できるのか、というと、甚だハードルが高いです。

    しかし、米国と日本はフィリピンを優遇せざるをえません。
     クアッドとかいっても、インドは明らかに中国と一戦交える覚悟はありません。
     できればベトナムをあてにしたいところですが、ベトナムも中国とやるのは明らかに否定的です。

    結局頼みになるのは米英豪のAUKUSですが、この4か国(+台湾)では心もとないので、せめてフィリピンは引き入れたいところです。


注目のコメント

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    メディア・コンサルタント フリーランス

    フィリピンの経済での脱中国を支援とのことですが、日本も脱中国まではできなくとも依存度を減らすことに取り掛かるべきですね。


  • 商社

    フィリピンは経済規模小さいのでまだ信じるが、日本は比率下げるにしてもアメリカは補填できるだけの市場がなければ経済力/予算もないでしょう。

    確トラで予算圧縮へ一変するだろうから、今回の会議は懐疑に終わったということで。むしろ安全保障に関しては前みたいに駐屯費を求めてくるだろうな。


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