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ホンダ車などのリコール対応遅れ デンソーの部品供給に時間

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    ニューモデルマガジンX 代表取締役社長兼編集長

    国交省物流自動車局審査リコール課は私の問い合わせに「燃料ポンプのリコールについては、デンソーが交換用の燃料ポンプを増産していると聞いており、多くのメーカーでは夏頃までに改修は一定程度進みそうです。
    一方、ホンダについても順次改修作業を開始していますが、リコール台数が多いので車両によっては改修まで時間がかかるため、ユーザーに対し、リコールの実施見込みや、エンジンの不調を感じた場合やエンストになってしまった場合の対処法についてご案内する手紙をお送りしていると聞いています。
    引き続きメーカーに対し、ユーザーへの丁寧な説明とリコール対象車の改修を速やかに進めるよう指導していきます」と回答しました。

    月内にデンソー関係者と面着します。


注目のコメント

  • ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長

    ホンダはデンソー製低圧燃料ポンプについて唯一出荷全数をリコール対象にしているわけだから

    当面は新規生産分だけでなくリコール分の部品供給が必要な訳で

    そりゃそうなるだろう


  • 「きたかな?」って思ったあとで、「一年後」だってことに気が付きました(2025の春頃、らしい、笑)。

    追記
    問題は「樹脂製のインペラー」である疑いが強いのだから、個人的には「回収したケーシングとかを使って、インペラーだけ交換して使えばええやん♪」って思うわけなのですが。無駄に廃棄物も出ませんし。もちろん、リコール出した張本人が「そんなこと言い出せるわけない」わけなので。どっか他のところが言い出しっぺになる必要があるわけなのですが。
    自工会と規制官庁、消費者(自動車業界の人?)とかで。「リコールのあり方」について、話できたりしないのでしょうかね?。


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