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【学び】意外と知らない、食流通サプライチェーンの世界

デンソー | NewsPicks Brand Design
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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    農産物の価格が上がることは必要です。
     農家の所得が増えることがなければ、農業を仕事にする若い人は増えません。
     もちろん、所得の問題だけではなく、農業法人のあり方とか、規模の問題とか、農地を所有しているのは誰か、人事とか労働環境とかが、若い人にとって受け入れがたい、といった問題もそれはそれで解決しなければ、やはり農業を仕事にする若い人は増えませんが。

    農産物の価格が上がるのは必要として、価格と供給量が安定しないのは、生産者にとっても消費者にとっても望ましいことではないです。
     また、多少なりとも輸出で収益を増やしていくのも、できるならやった方がいいでしょう。
     農業のデジタル化といえばNTTデータですが、流通やサプライチェーン(コールドチェーン)では、デンソーやダイキンといった企業が技術革新を提供しています。
     技術革新を生かすためには、農業を仕事にする若い人が増えることが必要ですが、若い人が増えるか、技術革新が活かされないまま農業生産が国内からなくなっていくか、どちらが先か、ということになります。


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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    川下の流通も大事だが、記事でも語られているように川上の農作物の生産分野のDXを推し進めることで気候や天気、災害に左右されない営みに変えられるところから変えていくことも必要です。
    ニューヨーク郊外の植物工場で、イチゴやトマトを栽培し、マンハッタンなどの消費地に直接届ける仕組みを確立した古賀さんの取り組みはさしずめそのさきがけで、私は彼の取り組みを「農業2.0」と呼んでいるが、従来型農業のスマート化などではなく、農業を自動車や半導体などと同じ土俵で語られるような製造業に移行してしまう2.0の取り組みは、これから一気に進むはず。
    川上・川下を貫くもはや農業ではない食料生産産業が誕生するのはもうすぐ。
    産業政策としての農業政策がこれから求められるはずです。


  • NewsPicks, Inc. Brand Design Editor

    私たちの暮らしを支える「食」という体験の裏側で、いま何が起きているのか。今回は、地域農業を支える「JAあいち経済連」、国内最大の青果市場である大田市場で卸・仲卸を営む「東京促成青果」、全国展開のスーパーマーケットを運営する「西友」、新たな食流通システムの構築を支援する「デンソー」のキーパーソンが集結。普段あまり揃うことがないという産地、市場、小売という異なる立場を持つそれぞれの視点から、食の裏側を支えるサプライチェーンの世界、また「持続可能な食流通」実現のために求められることについて話を聞きました。


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