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睡眠の重要さを知っているアメリカの若者たちは「午後9時に就寝」する

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  • サイバー大学客員教授 弁護士

    睡眠に対する意識が高まっているのでしょうか?

    そもそも人間は、原始時代から夜になると寝て朝になると起きるという生き物でした。
    電灯等が発明されて夜の活動時間が増えたのは、長い人類史からすればつい最近のことに過ぎません。
    このように考えれば、就寝時間を早くするのは自然なことなのかもしれませんね。


注目のコメント

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    弁護士(スマートニュース株式会社/法律事務所ZeLo/NPO法人Mielka)

    子どもができて以降、子どもと一緒に21時にはベッドに入るようになってからすこぶる生産性が高くなりました。もともと夜型だと思って深夜2時、3時まで普通に仕事していた人間でしたが、21時には寝て、4時〜5時起きにする生活のほうが1日の生産性とアウトプットの精度/クオリティが高くなりました。
    もちろん、寝入りを良くするためにカフェイン摂取を16時台までにするなどの工夫も必要ですが。


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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    「ピークは午後8時。それでも11時までには全員ベッドに入れる」。これは理想。私も人との会食は、この基準に合致するオファーだけをうけている。たまにこれより遅くなるのは、一人でいるとき。料理人と静かに向き合ったり、料理を謎解きのように味わう一人の時間は、読書ににていて愉しい。
    こうしていると、入眠前に雑音が入らず、質の高い睡眠が取れると思って、生活習慣にしています。


  • UCLA/ University of Hawai’i 第5期 Student Picker

    アメリカ人は5時キッチリで仕事終わる人も多いので寝る時間も早められますね


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