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米、23日に対ロシア大規模制裁 ナワリヌイ氏死亡を追及

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    毎日新聞 客員編集委員

    これまでも「ひとりの死」が歴史を動かしてきました。最近でも、アラブの春やドイツなど欧州の難民受け入れは、「ひとりの死」が契機になりました。今回もそうなることを期待します。少なくとも、足並みが乱れ始めた各国のウクライナ支援の結束に結びつけなければなりません。
    「暗殺」を日常の風景にすることは許されません。


注目のコメント

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    こういう、まだ詳細が明らかにされていない事柄についてコメントできることってあまりないのですよね。
     2月23日に発表するといっているのだから、23日に発表されたプレス・リリースを読んで判断すればいいことです。

    なお、米国は、従来から、ロシアの侵攻開始2周年にあたる2月24日に新規の大規模制裁を発動する予定でした。
     基本的には、2月23日に発表する新制裁というのは、従来から予定されていたそれでしょう。
     ナワリヌイ氏が死亡したから、ということではないはずです。
     大規模制裁の準備というのはそんな短期間でできるものではなく、少なくとも何か月も前から調査され、準備されてきているはずです。


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    ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE, ロンドン大学) 客員研究員

    ナワリヌイ氏の死去は悲劇ではあるが、まだ原因も特定されていないし、もし仮にそれがプーチン大統領の指示だったとしても、それを理由に圧力をかけるのは内政干渉にもなりかねない。冷静な対処が必要だろう。


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    拓殖大学大学院 客員教授

    ロシアに対する制裁は欧米と日本が確実に、連携しあって実行すべき。日本は対岸の火事として傍観していてはいけない。ただ、結果はロシア、中国、ベラルーシ、北朝鮮の結束が強まるだけだけど、国家戦略を踏まえた外交で大事なのはケジメだから。


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