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トヨタ 10車種出荷停止 豊田自動織機エンジンで認証取得の不正

NHKニュース
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    A.T. Marketing Solution 代表 VISOLAB(株)CMO マーケティング、ブランディング

    トヨタ自動車の始まりは1933年に豊田佐吉氏(現会長の曽祖父)が創業した豊田自動織機に自動車部ができたことに始まる。それを主導したのが豊田喜一郎氏(現会長の祖父)であり、1937年に自動車部が独立してトヨタ自動車工業になった。その意味では豊田自動織機はトヨタにとって特別な会社と言える。

    豊田自動織機は現在でも祖業である繊維機械をつくってはいるが、ビジネスのほとんどはトヨタ車の組み立てやエンジン、カーエアコン用コンプレッサー、自動車用電子部品・機器、電池、プレス金型など、自動車関連製品の開発・生産と、フォークリフトなどの産業機械の開発・生産を行っている。

    明日は一連の問題も受けて、トヨタ自動車からグループビジョンの発表が行われるが、会場は名古屋にあるトヨタ産業技術記念館で、豊田佐吉氏の命により1911年に建造された「豊田自動織布工場(後の豊田自動織機栄生工場)」の跡地である。今回の豊田自動織機の発表はトヨタにとって極めてタイミングが悪いが、グループビジョン発表の直後よりはいいとの判断だったのだろう。

    認証制度自体が時代遅れではないか、実害はないのではないかとの意見もあるが、トヨタは元来、念には念を入れることを信条としてきた会社である。2000年代の後半にリコールが増加した際にも会社を挙げて挽回した過去もある。電動化対応という課題がある中ではなるが、一度立ち止まる時期なのかもしれません。


  • 違反してしまった経緯を知りたい。

    ダイハツにしてもそうだけど、安全に問題があったというわりに事故があったという話しは聞かない。
    基準が厳しすぎて、無意味なものになったり、求めるスペックが荒唐無稽なものになってないだろうか?

    養護しようとは思わない。トヨタは最大の車メーカーとして社会とコミュニケーションをとって、基準自体を正していくべき会社であるにも関わらず不正をしてるのだから言語道断。

    なんだけど、問題の根っこは、開発というより、消費者そして株主になる気がします。


  • ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長

    コレはタイヘンだ
    トヨタの最新乗用ディーゼル主力エンジンですやん

    フォークリフト用の旧エンジンは、以前排ガス規制が緩かったから、そのせいで端折ったのかな、と思ってましたが
    https://newspicks.com/news/8252051

    何で綻びが出てきてしまったんでしょうかね

    追記
    豊田自動織機のプレスリリース
    https://www.toyota-shokki.co.jp/news/item/20240129_release.pdf

    乗用ディーゼルエンジンについては出力試験時にパワーやトルクカーブをキレイに持っていく為にECUイジったって話ですが…
    ディーゼルはイロイロ大変ですしね

    恐らく今後はトヨタ方式、エンジン認証試験は開発本部ではなく品質管理本部がやる様な組織(設計開発部署と認証試験部署を完全に分ける、トヨタはそうして牽制できるようにしてる)に変えるんでしょうね、日野と同じ様に


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