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【亀山×糸井】大変だけど、やっぱり経営は「おもしろい」

NewsPicks編集部
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    慶應ビジネススクール 教授

    「いいと思ったらすぐに出せ、という感じですね。」というところに糸井さんの経営者としての側面を見た気がします。「報告、相談なんてされたら困る、正しい結果だけを持って来て欲しい」というワークマンの土屋さんの言葉を思い出しました。

    夢の話はとても興味深く読みました。自分ももっと気をつけて夢を見たいです。


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    株式会社ロケットスター 取締役 共同創業者

    とりあえず出せ、これができるのは糸井さんが最終責任者として全責任を取れるから。
    広告代理店を使うような大企業は意思決定者が誰なのかわからないので、必ず複数選択肢を用意しなければならない。相手の好みを想像しながら企画書を作るのは結構しんどいですよ。
    時間がかかるから嫌、というわけではなく、精神的にシンドイんだと思います
    "まったく芽のないものが出されても「やり直しだな」と言えばいいだけで、少なくとも企画書を10個つくるより、だいぶ楽ですよね。"


  • ライター バーとパンダと旅が好き

    今回は大物ゲスト、糸井重里さんです。
    逆に、まだゲストに来られてなかったんだ、という気もします。

    おもしろいなと思ったのが、糸井さんの言葉を音声から原稿にすると、「ほぼ日」のような文章になったということ。
    書いたのは私にもかかわらず、です。
    つまり、糸井さんは話す言葉と書く言葉が、かなり近い(似ている)んですよね。

    きっと多くの人は、話し言葉と書き言葉は違うはずです。
    「言ってることとやってることが違う」みたいな慣用句がありますが、糸井さんは「言ってることも書いてることも」一貫してザ・糸井さん!なのですね。

    亀山さんとのトークの妙をお楽しみください。


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