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記事中にもあるように、バフェットとゲイツ氏は、死ぬまでに自らの資産の半分以上をフィランソロピー(慈善活動)やチャリティ活動に寄付するイニシアチブ「The Giving Pledge」を2009年に創設。今まで80人以上の億万長者がサイン。その中にはザッカーバーグ、イーロンマスク、リチャードブランソンなども。
本当に寄付文化が根付いていて素晴らしいなぁ。こうして一致団結し、世界の問題を解決するために自らの資産を受け渡す行為を通じて、世界の国同士が学べることも何かあるのではないか、と。
うーん、それはそれでありだと思うけど、もっとクリエイティブな使い方もあると思うんだよなー
アメリカ人の素晴らしい人格文化。
成功者は寄付していますよね。素晴らしい。
それにしてもすごい額だ。。
日本のように大金持ちを作らない税制より、大金持ちが寄付する文化の方が、健全だ。税金として政府が集めても、意味のない事にバラまくだけだ。
<追記>見出しが変わり、金額も複数記事内で言及されるように変わった…<追記終>
全資産が1.2億ドルというのは、思ったより小さい。1998年にAppleに入社、1998年末での株価は分割調整して1.38ドル(1998年の平均株価では1.03ドル)。現在125ドルくらいまで上がっているし、在任期間中にストックオプションとかもっともらってそうだが…
少なくとも政府に吸い上げられてしょうもない用途に使われるよりは、「意思のある」寄付の方が気持ちがいいだろう。
世界の起業家に無利子、無担保で貸し付ける基金とかやったらもっと話題になったのにな、と。そのほうが富が生まれて社会に還元されるのでは?
 全資産、の規模が小さい気がします。就任時にかなりの規模のストックオプションをもらっているはずですが、まだ権利行使できない部分があると記憶しています。それとは別の年収も全米トップクラスです。
 ただ、極めてストイックな経営者と聞いていますので、オラクルの創業者やMSの元社長のように趣味に使っていくイメージがなかなかわかないので納得感はあります。
 個人的には、趣味に使っても良いと思ってます。使わないのが悪。それにより武蔵が発見され、セーリングの技術が革新され、もちろん芸術文化が前進していくと思うからです。
アメリカには大富豪が寄付をするという文化がしっかりとある。これは税制の問題もあるが日本にはあまりないこと。学ぶべきところだと思う。
中々できることではないですし、寄付に関心のなかったジョブズと対照的ですね。だからこそいいコンビだったのでしょうが。寄付先の選定プロセスが気になります。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。ダウ平均株価指数構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
88.3 兆円

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