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内向きの理由で選ばれてばかりの内閣改造で、国民にとってプラスになるとは思えない。そもそも約1年で大臣がコロコロ変わるのもおかしいし、適材適所というなら民間人も積極的に登用するべきです。ポストを回した、身内向けの総裁選対策と言われても仕方ない。
賃上げより、リスキリングのあり方を早く修正した方が良いと思う。リスキリングがDXに偏り過ぎ。DXはあくまで英語のような手段。例えば北欧やイギリスのリスキリングは、雇用の流動性を高めるためで、国が例えば介護人材が必要とすれば、人を大移動させ、介護スキルを得るためのスクールに補助金を出し、スクールを出る頃には介護スキルが身に付き直ぐ働けるレベルまで育てます。そう言うリスキリングやリカレントが必要では?

日本企業ではグラフを作成できるようにするなどデータを作れるようにするような研修ばかりで、それをどう使うかがない。取り敢えず研修をこなすだけの人多しです。全員が英語だけ勉強して英語を使って何をするかがないようなもの。

賃上げは安倍前首相でさえ経団連加盟企業をまわってもあまり上がらなかったのですが、円安で輸出企業は黒字かつ、消費税分還付された分もあるはずですから、それを給与や投資、それが消費にまわるようにできると良いですね。

ただ、企業が内部留保をため込むのは、個人が貯金をあまり使わないことに似てます。将来が不安だからあまり使えないのです。これからどんどんインフレになると思ったら、必要なものは今のうちに買うと言う思考にはなると思いますが、シニアマーケットのように高齢者は収入が少しでもある人はお金を使うけど、貯金がなくなるだけだと使いません。もう20年前からシニアマーケットだ!と言ってるのにシニアマーケットで成功してる新規事業が極めて少ないのはそう言うこと。

もっと中長期のクリアな国家ビジョンとロードマップを示してほしいです。難しいけど。。
またバラマキに終始するとしたら、インフレ率は根底からは下がらず、日本もまたスタグフレーションまっしぐらとなります。

現局面はすでにインフレ課税状態。であるからして、歳入が増えているのだから歳出を増やせ、と主張する人がいたら、要注意です。そうなれば、それこそ、スタグフレーション。問題が解決するどころか、さらに深刻になる。
経済対策は中身を大幅に入れ替えなければならない状況になっています。カギは需給ギャップにあります。かつてのように需給ギャップがマイナス(総供給>総需要)なら、消費者に金をばら撒いて需要を増やすことが正しい政策でした。需給ギャップの簡単な見分け方は駅前です。タクシーが乗客を待っていれば、需給ギャップはマイナス(総供給>総需要)です。ばら撒いたお金でタクシーに乗れば、運転手も運転手もハッピーになれます。
しかし、日本経済は需給ギャップがプラス(総供給<総需要)に転換しています。その証拠に、今や多くの駅前では乗客がタクシーを待っています。京都などインバウンドが多い地域では100人以上待っています。こういう状況で、景気対策でお金をばら撒いたら、状況はもっと悪くなります。理由を一言で言うと、乗客はお金あるからタクシーに乗ろうとする、運転手はお金貰ったから働くの止めてタクシーは減る、ということです。今の日本で正しい政策は、景気対策でお金ばら撒くことではありません。ライドシェアなど規制を緩和して、供給サイドを強化することです。早く自民党の政治家に気付いて欲しいですね。株価が上がってやっと日本経済が再生しつつあるのに、機運がくじかれることが心配です。
過日、野田立憲民主党最高顧問のお話を賜る機会がありました。浪人中、一人一人から1万円の支援をもらうために、毎月、1か月の活動報告をして回った、1万円をいただくことのありがたみを語られ、感銘を受けました。
対して、政府は兆円単位の話を出していますが、1兆円を1万円札で積み上げると、1万メートルになります。2019年以降、秋から年末にかけて2桁兆円の経済対策が毎年出ていますが、真に緊急性のあるものなのか(通常の予算ではなく補正である必要のものなのか)、費用対効果はあるのか、これまでの経済対策の効果はどうだったのか(いわゆるPDCA)、検証・説明が要るかと思います。
既に物価高対策縮小で出口向かってますので、補正の規模は昨年の29兆円を下回る可能性が高いと思います。
特に、4つめの「人口減少を乗り越える社会変革の起動」で何を仕掛けてくるか、に注目したいと思います。その仕掛けを実際に動かすためのデジタル行財政改革の断行が、これからの重要テーマになるはずです。
岸田総理の言葉は、何故か殆ど記憶に残りません。
修飾語が多用されていて、説明に徹していてからでしょう。
つまり、想いが感じられないのですよね。

個人的には、上川外務大臣に期待しています。
実務派であり、覇気があります。
まったく新味のない内閣。経済対策も遅すぎ。「変化の大河」には苦笑しかない。耳で聞いて分かった人いるのだろうか。大河ドラマで知っているかな?私は最初聞いて??ってなった。
岸田総理はバラマキが大好きなので「族議員」を重用する

その最たる物が厚生労働大臣の武見敬三

医師会そのものが厚生労働大臣に
https://agora-web.jp/archives/230912221924.html

留任した河野太郎は再エネ族議員

「再エネの旗手」転落 秋本真利議員
https://newspicks.com/news/8881168?ref=user_358617
河野氏は 21 年衆院選前に秋本議員の応援に駆けつけ
「秋本さんが菅総理をコツコツと口説いて、総理がカーボンニュートラルをやろうと決断し、あの演説になった」
と持ち上げた

再エネ議連(再生可能エネルギー普及拡大議員連盟)
会長  :柴山昌彦
会長代理:小泉進次郎
顧問  :河野太郎
事務局長:秋本真利

河野太郎が秋本真利の入札ルール変更を「ファインプレー」と讃える
http://totalnewsjp.com/2023/09/08/saiene-69/