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主要閣僚も含め、顔ぶれがかなり報じられてきているが、随分刷新感を出す余地が少なくなっている印象だ。従来の自民党のシステムの内側で、期数、派閥のバランスを考慮し、且つスキャンダル追及のリスクも抑えた人事をやりながら女性の登用も増やす…といった連立方程式を解かなければならない。首相もだいぶ悩んでいるのではないだろうか。
明確な後継グループも育っておらず、外交でしっかり成果を挙げている岸田首相に真っ向から対立する党内勢力はないはずです。木原誠二官房副長官を交代させ、後任に村井英樹補佐官をもって来たのも手堅い。マイナンバーの旗を無闇に振りかざさず、デジタル行財政改革をバリバリ進めれば、支持率は持ち直し、年末にかけて長期政権を目指す体制が整う可能性が大きいと私は見ています。「やりたいこと」があまりない政権なので、どんな材料を拾ってまとめていくか、まずはそのお手なみを拝見したい。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/716847
先送りできない課題には統一との訣別がある。
岸田首相の決断力のなさが残念。
今だに、宗教活動に絡めて論議する人がいるが、統一教会の問題は、宗教、政治ではなく団体の具体的活動の反公益性、犯罪性にある。
フランスの「セクト法」が規制するのと同じと思う。
結局、小渕優子氏のドリル問題の詳細はわからないままで、また政府の要職に就くのは正直違和感しかないです。
事実なら大問題だし、事実無根ならしっかりと説明責任を果たして証明すればいいだけなのに、メディアの対応も含めて、有耶無耶感が強いです。
松野博一官房長官と萩生田光一政調会長の留任も内定したとのことです。

・選対・小渕氏、総務・森山氏 13日の内閣改造へ岸田首相最終調整
https://newspicks.com/news/8896146/