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Amazonのサービスを使っているというのが興味深い。GeForce積んだサーバーということで、通常のAWSではない特製の物かもしれない。ただ、PS3でのソニーの赤字(半導体を自社で作って、思ったほど物量が出なかった)を思い出すと、この「シールド」というサービスはやってみて駄目だったらリスクは相対的に少ないかもしれない(記事にもあるように、数百万人同時接続に現在は未知数というレベル感でもあるが…そこは普及すれば技術的に解消しに行くだろう)。
ゲームの種類にもよるけれど、150msは遅いなぁ。触覚関係の自然に感じるためのフィードバック制御の周期は、理想的には1msと言われているので、それと比べると遅すぎる。
ターン制の戦略ゲームなんかには向くけど、欧米で人気のあるFPSとかは無理じゃないかなぁ。
それとは別に接続負荷が増した時の遅延もあるし、日本からアメリカのサーバに繋ぐとかなると伝送の遅延もあるし。どれくらい勝算を見積もってるのか気になる。
フレーム単位で入力精度が要求されるタイプのゲームは、どんなに技術やシステムが進歩しても、ストリーミングやネット経由でのプレイには限界があると思う。と現状では言いつつ、3年後には全然違う世界になっているのがこの界隈なので、何とも言えないのだが。
次世代Tegraとしてこないだ発表されたTegra X1は凄い。モバイル機器向けの製品なのに、PC向けのCPUに内蔵されてるGPUに性能で上回ったり。
一時期据置型ゲーム機は死んだと言われていたが、PS4の好調な売上はコアゲーマーが存在し続けていることを証明した。いずれはNVIDEAが提供しようとしているストリーミングサービスの時代になるだろうけど、その時代になってもSonyやマイクロソフトが存在感を発揮し続けるのではないか。個人的にはオンライン対戦とか興味ないし、ネット接続状態がたまに不安定になるので、据置型十分だけど。
ゲームはあんまり考えたこと無かったけど、確かにこの仕組みとすごく相性がいいな。
これがネットフリックスやHuluやアマゾンに買収される、もしくは、本気で開発を始めた方が普及するのではないかと思ってしまう。今のところ、タブレットの購入は必須のようなので、すでに持っているスマホやタブレットにアプリで対応できるようなサービスが直ぐに出てくるようにも思う。
先日発表された据え置きタイプのSHIELDが日本でも発売されれば、家でも外でもゲームが出来る環境が整います。
最近はコンシューマーで発売されたゲームのPC版が間を置かず同時期に発売される事も多い。(特に海外)
魅力的なゲームを継続して提供出来なければ、月額料金だけでゲームをプレイ出来るGRIDにユーザーが移ってしまうことも考えられる。

日本でもG-Clusterが専用端末とAndroid端末向けにもクラウドゲームを配信しています。こちらは月額500円から。最新のゲームじゃなくて構わないのなら選択肢の一つになる。

将来的にはシステムの処理性能だけでなく、通信回線の占有、キャリア・プロバイダによる通信制限なども問題として上がってくると思われる。
MVNOが柔軟に対応してゲーム専用の通信プランを出してくることに期待したい。
NVIDIAはスマホ用GPUで優位に立ててないから、いろいろ逆転する方法を模索してる
言ってる間に通信速度のイノベーションが起きるだろうから、先行者メリットありそうですよね。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発・販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。 ウィキペディア
時価総額
110 兆円

業績

ネットフリックス(英語: Netflix, Inc.、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。 ウィキペディア
時価総額
14.1 兆円

業績

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