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ハーバードの研究で判明「幸福な人生の重大要素」

東洋経済オンライン
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注目のコメント

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    日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 代表取締役社長

    人間関係のこの質問に応えたときに当てはまる人は数多くいる必要はなくて、1人でも2人でも数少なくてもいるかどうか、軸というか内なるもので、それが安心となる存在に繋がるものかと思います。
    他人への好奇心というのが、色々気になって仕方ないとなると逆に疲れてしまいますが、その人を単に気になるわけではなく自分以外の人そのものに興味があるという過程は、きっと傾聴の姿勢も身に付くのではないかと思います。好奇心は、やっぱり自分を新しいステージに立たせてくれるものですし、何より幸福が満たされる瞬間と言えるのではないでしょうか。


  • 独身研究家/コラムニスト

    西洋人特有の「外に向かう意識」偏重主義だと思う。最近、外国人でも内向性についての重要性が脚光を浴びていますが、「外に向かう意識」だけがその人に合致した幸福感を生むとは限らない。「内に向かう意識」もまた逆説的に循環して「外を認識する」ことになる。このあたりは仏教や老荘思想とかの東洋哲学を理解してない人にはちんぷんかんぷんだと思うけど、要は人にはそれぞれ幸福を感じる「向き」があるのであって、正解などないってこと。


  • ディグラム・ラボ 代表取締役

    住んでいる国や育った環境によって
    大きく変わるんだと思うんですよね。。

    調査してないので詳しくは分からないですが、

    多分「令和時代の日本人」なら

    ①何も言わずとも分かり合える「人間関係」
    ②買いたいものが躊躇なく買える「経済力」
    ③ある程度周囲が認める「学歴キャリア&スキル」
    ③自分の意思で遂行できる「仕事環境」
    ④そしてそれらを楽しめる「心身の健康」

    のような要素が欲しいのかなと。
    性格診断をやってて感じます。

    全部持っている人は多分少ないし、
    どんどん叶わなくなってくる人が増える
    世の中になってる気がしますね。。

    今度ディグラム・ラボ社で
    大規模調査してみたいと思います。
    どなたか共同調査しませんか?笑


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