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マスク氏、AI企業設立 チャットGPTに対抗へ

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    三菱総合研究所 執行役員兼研究理事 生成AIラボセンター長

    いつも我々の予想を超えるマスク氏の意図は測りかねます。しかし、壮大な目的があることは間違いないでしょう。勝手に予想するのは楽しそうです。

    1. 信頼できるAI
    少し前にTrustGPTを開発すると発言していました。ChatGPTは嘘をつき信頼できないからと。xAIという社名は、説明できるAIでもあります。

    2.超知能
    元々OpenAIは超知能を目指していました。当初の目的に立ち戻るなら超知能もありそうです。

    3.ロボットAI
    テスラの二足歩行ロボットに搭載するAIです。言語モデルよりも、もっと広範な機能を持つ汎用的なAIができれば、自動運転と並んで実世界を大きく変革できるビジネス上の魅力もあります。

    4.AIスパコン
    テスラで独自のAIチップやスパコンを開発しています。上の3つと組み合わせて、Nvidiaを超えるAIハードベンダを目指す手もありそうです。

    さて、どれでしょうね?


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    東京大学 大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻 教授

    あくまでも一般論ですが、ChatGPTを具体例としてだすと、そのモデルの学習のためには莫大な計算資源が必要であり、そのためのコストも掛かります。

    ChatGPTはMicrosoft AZUREの莫大なクラウド計算機のリソースを利用しています。あくまでも噂ですが、そのおかげでもともとMicrosoft内で行っていた別のAIの研究は少なからず計算機資源枯渇の影響を受けていると聞きます。計算機のことだけを考えてもそれだけの計算機資源をどのように確保するのか、注目です。


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    NASA Jet Propulsion Laboratory 技術者・作家

    彼は昔からAIの人類に対する脅威を喧騒してましたからね。その考え方について、彼が加わっているFuture of Life InstituteのMax Tegmakの著者Life 3.0を読むと良いかもしれません。僕は書かれてる内容の全てに同意はしませんが良書です。

    しかし、AIの危機を大袈裟に煽るのは、Tegmakといいマスクといい、AIが専門じゃない人が多い印象ですね。原発の危機を過大に煽るのは大抵門外漢、というのと、構造が似てなくもない気もします。


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