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【直撃】4000万人が使う、インドの「医療スーパーアプリ」

NewsPicks編集部
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    順天堂大学医学部総合診療科 准教授

    患者側としては既存のオンライン診療のサービスと変わりありませんが、医師側ではAIサポートによって医療の質が均一化されている点で優れていると思います。

    東南アジアでいくつか病院訪問をした事がありますが、医師のレベルが病院によって大きく違うため、医療の質にバラツキが出ているのが現状です。企業として医療ミスは大きなリスクですから、AIサポートは医師も企業も助ける素晴らしいサービスと言えるでしょう。

    手術の予約がその場でできるとのことですが、想像する限りでは、手術が必要かどうかは医師が判断する必要がありますし、判断するためには検査が必要になるため、オンラインでは完結しない様に思います。

    手術が必要と言われた時にこのアプリを使って予約すると安くなるとか、何かしら良いインセンティブが提供されるのかもしれません。

    生成AIの精度は日に日に高まっており、先日作ったChatGPTによる症例検討では、新たに学べることすらありました。未来の医療は、医療の質が均一化され、より良いものになるのは間違いないでしょう。

    参考: ChatGPTと考える医療の新常識
    https://newspicks.com/topics/new-medical-norm-with-chatgpt/posts/12?utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks&invoker=np_urlshare_uid3125955&utm_medium=urlshare


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    株式会社hoppin 代表取締役CEO

    インドのバンガロールに住んでいます。インドで有名な医療系のアプリといえばPractoがありますが、Practoは医師の検索と予約がメイン。
    オンライン診療もありますが、一回800円程度とインドの所得水準から考えると割高感がある価格です。
    「MediBuddy(メディバディ)」は一年で4,000円程度、またチャットで相談とのことで、金銭的にも心理的にも使うハードルが低いサービスのように感じます。

    今後の展開に注目です。


  • NewsPicks 編集部記者

    メディバディは創業4年目ですが、すでに4000万人のユーザーを獲得しています。9万人の医師が協力し、24時間365日つながるオンライン診療アプリを実現しています。

    statistaによると日本のInstagramのユーザー数が4500万人ほどです。
    なので日本のインスタグラマーが全員登録しているようなものですね(ちょっと逆に分かりづらかったですね…)

    何よりすでに診察にAIを活用しているところに驚きました。
    「AIが診断に関わるなんてなんか怖い」という声も上がりそうですが、
    サティシュCEO曰く「だからこそ誤診が防げる」とのこと。

    患者からすれば楽に医者に診てもらえる、医者からすればAIによって効率的に診察ができる上に報酬も得られる。双方にwin-winな、うまいビジネスモデルで成り立っています。


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