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プーチン大統領 ワグネル戦闘員に国防省と契約結ぶ選択肢示す

NHKニュース
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    TBSテレビ 報道局 総合編集センター長 兼 報道コンテンツ戦略室長

    「望む人は、ベラルーシに行くことができる」事実上、国外退去を認めた発言とみられます。部隊の動向に目が行きがちですが、ワグネルは多くの殺害行為に加担した疑いが持たれています。国際的な審判を受けることは免れないと思います。


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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    プーチン大統領としては非常に攻撃的な姿勢の糾弾が、演説の内容のほとんどです。
    https://twitter.com/visegrad24/status/1673442128918183939
     プーチン大統領は、プリゴジン氏とワグネル社の反乱で傷つけられた体面と統制と国民からの支持を回復する必要があり、そのために打ち出した第一声のメッセージです。

    糾弾の内容としては、
    ・「裏切者たち」は「西側のパトロン」(米国政府など)が仕掛けた「ロシア人同士を殺し合わせようとする陰謀」によって反乱を起こした。
    ・しかし、(ワグネル社の)大部分は愛国者たちであり、彼らはこの陰謀に参加しなかったことを評価する(実際には、ワグネル社の相当数は参加したし、モスクワに攻めこもうという強硬派もいましたが)。

    「反乱者たちは必ず司法の裁きを受ける」と述べていますが、末尾で、
    ・希望者は国防省との契約下でウクライナでの戦闘に従事できる
    ・希望者は除隊して家族のもとに帰ってもよい
    ・希望者はベラルーシへ行ってもよい
    ・約束は守る
    と述べています。

    一応、プリゴジン氏との手打ちは維持されていることになりますが、これ以上の策謀を強く牽制し、国民に対しては体面と権威を保ち、団結を求めようとする内容です。


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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    これ、ワグネルの解体ということだと受け止めるべきでしょう。問題は、これで前線の戦闘力が維持できるかです。明らかに、西側陣営としては攻めるタイミングです。


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