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集客力だけでは簡単に新規事業展開行かないのはYahoo!もGoogleも証明している。一つ一つのサービスの完成度を単品サービス企業並みにできるかどうか。それは難しいかも。
いつもながら視点とまとめ力は素晴らしい。良記事。
展開力のスピードは確かにすごいと思うし、名前は冠しているものの所詮は別アプリで展開しながら各分野でちゃんと使わせているというところが何よりすごい&不思議
一方で、どんどん日本最適化していってしまうことは心配。せっかくならグローバルで戦うことにつながることを優先にやっていってほしいです。その意味では日本の強みになり得るマンガとかはとても良いんじゃないかと思います
真っ正面から戦う、というかもはやそんな時代じゃない気がする。組んで新しい市場を共に開拓することに双方意義があるかと。
超良まとめ。スタートアップなどが先行して事業展開していて伸びている領域に、LINEの持つレイトマジョリティーユーザーをぶつけて、時には他社と組みながらマーケットをかっさらうと。改めて、LINEは徹底したミート戦略なのだということが分かる。
本当、スタートアップにとって「自分たちの事業領域にLINEが参入して来たら…」というのはハンパではない恐怖だと思う。
スタートアップ連合軍、負けるな!
O2Oとコンテンツ合計14分野を分析しました。手広いですなあ。
LINEの多角化戦略の実態と今後の方向感が分かるとても良い記事。LINEのここ2年ほどの展開ですごいなと思うのは2つあって、

(1) 各領域でのトップ企業とのパートナーシップを非常に早い段階でまとめ上げる事業開発・提携チーム(Business Development team)の強さ
(2) その新規提携案件とほぼ同時進行で進めたと思うプロダクト開発の圧倒的なスピード

で、どちらか一方欠けても、いまの多方面に精力的に拡大するLINEのエコシステム形成には繋がらなかったと思う。僕は特に(1)のBDチームの強さと速さには本当に感銘を受けていて、この記事にもあるような多種多様な他分野のパートナーとの提携案件を同時並行的に怒涛の勢いで進めてきたわけで、まじでこの2年ほどろくに寝てないんではないかと(笑)。また、この怒涛のBDをしっかりサポートする法務チームも必ず横にいるはずで、この会社は本当に良いチームを中に持っているんだろうなと感心しながらこの記事を読んだ。
まあ、全てが上手くいくわけじゃないんだよね。
LINEって考えつく限りなんでもかんでもやってそうだけど誰が事業を担っているのだろう。こんだけいろいろやれる人材の量・質追いついてるんだろうか。何でもやってたのはライブドアにも似ているけどあれは大量にM&Aをしていた。
得体が知れない会社だ。
LINEの新規サービスの良いまとめ記事!これだけ同時に展開できるリソースが羨ましい!
ひゃ〜〜なんなん。リリースが矢継ぎ早でフォローしきれないと思ってたけど、まさに全方位押さえにかかってる。

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