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最近よく聞く「通年採用」「ジョブ型雇用」は、就活の選択肢としてアリか?

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    VOLVE / 慶應義塾大学 / ソトナカプロジェクト

    記事の指摘する通り、本来は採用だけジョブ型(というよりは非メンバーシップ型)ということはありえない。メンバーシップ型のメンバー優先のロジックは制度全体を通底していることが普通です。人事制度の一国二制度は難易度が高いので、本気で非メンバーシップ型に移行しようとしている企業であれば、メンバーシップ型を前提に人生設計をしてきたミドル・シニアから不満が噴き出すはずです。そのような動きがあるかどうかが、個人の視点で企業の本気度を見る視点として大事ではないでしょうか。


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    キャリア教育研究家

    就活の視点から考えるのであれば、「希望する会社が新人をどのように育成しようとしているのか」を見極めることが重要です。ぜひ、会社に根掘り葉掘り聞いてみてください。
    「通年採用」でも活動だけが通年で入社時期は一緒だったり、「ジョブ型雇用」でも初期配属だけジョブ型だったり、なんちゃってはそこら中にあります。
    メンバーシップ型でも、とにかく会社の言いなり人事もあれば、明確な育成方針に基づいて何年後くらいにはどのようになっていることを意図した人事をしているところもあります。

    その会社に入った後のキャリアが見えてくれば、あとはどの将来を選ぶのが自分に合っているのかという問題にできます。


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    アクティブ・コネクター 代表取締役

    まず、記事を読みながら、そこまでガチガチに色々考えなくてもいいのでは?と感じました。
    ジョブ型だからこの企業に行きたい!と思って入ったものの、入社したらイメージと違ったとか数年後に制度が改定されたとなったら、その時点で改めてその企業に残り続けたいかを考えればいいのではないかなと。

    どこに就職するにせよ、一生そこに自分の仕事人生を捧げる!というわけでなければ、今の時点でピンとくるものを選ぶのが何より大切ではないでしょうか。その上で、入社後に会社もそうですが自身の状況や考え方も変わってくるのが自然なことなので、肩肘張らずに就職活動をしてはどうかな?と個人的には思います。
    人生はそんなに計画通り、予想通りにいかないからこそ面白いですし、その分色々な広がりがあるのでは?と常々思ってます。


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