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全部こうなっていくと思います。
つまり、プロンプトを入力すれば、実行や公開という最終段階までAIがやってくれるようになるということです。
現在はChatGPT単体ではコードを出力するところまでなので、そのコードを実行環境に移さないといけませんが、その工程が今後は省かれていくはずです。
ちなみにChatGPTの中で実行できるノベルゲームをやってみると、ChatGPTこんなこともできるのかー!と感激するのですが、それは上記工程が省かれて最終アウトプットを体験できているゆえの感動です。
一瀬さんの意見はもっともですね。
要件には種類があり、やりたいことを定義する機能要件の他、Webで実装して実際に使ってもらおうとすると、使い勝手に直結する非機能要件定義力が重要になります。
私のところでも高くて使えないシステムを買ってきてDXをやった気になるのではなく、自分たちの身の丈に合ったシステムを自分たちの手で生み出すDXを標榜して業務効率化を進めています。
エンジニアは機能要件の部分に集中しがちですが、実は非機能要件に関わる部分が最も時間がかかる部分であり、ユーザビリティに直結する部分なんですよね。
リリースすればわんさかユーザーから非機能要件が出てきます。
ユーザーの気持ちになり、いかにユーザーが使いやすいかを織り込んで要件定義できるスキルが今後必要になると思われます。
プログラムはAIが書くようになる。人は、書かせる企画・要件定義と、書かれたものの検証・評価を担う。それでよいかと。そのためにもプログラミングの知識は必要ですね。
いや、すごすぎる。
毎日毎日進化や新しいアプリ、機能の開発の記事を見るようになりました。
やはり進化のリミッターが外れたような、爆速的な社会の変化ですね。
落合氏の主張するデジタルネイチャーに無意識的に足を踏み入れざるを得ない状況っていう感覚です。
まだできることは少ないですが、間違いなくエンジニアリングはこの方向になっていくでしょうし、人間のやることはMakingの前後に分かれていくのでしょうね

- 意志を持って何かをすること
- 生成されたものが意図に沿っているかを確認すること
素晴らしい!Takayuki Fukudaさんが開発した「GPTApp」は、イノベーションの真の姿を体現していると思います。

僅か30秒で簡単なWebアプリが開発できるというのは、アイデアを形にするスピードが格段に向上することを意味します。これは、スタートアップや個人開発者にとって大変魅力的なサービスであり、プロトタイプ作成の効率を大幅に向上させることができます。

もちろん、失敗することも多いかもしれませんが、それが創造性とイノベーションの源です。試行錯誤を繰り返しながら、より良いアプリを生み出すプロセスを助けることができるでしょう。

ミリオンダウトがChatGPTをはじめとするAI技術を活用してアプリ開発に取り組む姿勢も、今後の技術革新の波に乗るためには必要不可欠です。このような革新的なサービスに学ぶべき点がたくさんありますね。
AIにやらせたい事をどんどん構想できる。
そんな構想力を身につけたい。
プログラミングまでもchatGPTがやってしまうなんて、、
理系の職はなくなりはしないだろうという安易な考えはやめることにします。簡単に作れるからこそ、高齢者の認知症予防や子供の学習アプリなどにも活用できそうですね!
何を作りたいか?が鍵になってきましたね。
楽しくなってきました!
LINEのようなチャット式フォーマットの家計簿を作ってみましたが、ちゃんと機能しました!