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ChatGPTのような軽快な対話体験になるか、検索エンジンと対話型AIが中途半端に融合するか、ユーザー体験に注目ですね。

主力事業の検索エンジンを持ちながら、新規事業の対話型AIに挑戦する、まさにイノベーションのジレンマを乗り越えられるかをリアルタイムで見られるのは、スポーツ観戦をしているようなドキドキ・ワクワク感があります。
Google、検索に対話型AIを組み込みへ。入れるしかないだろうけど、検索連動広告に対する影響はどうなるか凄く興味深い
これでGoogle検索が一段高いレベルに達するとしたら競合の存在というのはかなり尊いものですね
AIはディープ・ラーニング(深層学習)の登場で大きく進化する。
それはコンピュータによる画像認識能力を飛躍的に高度化させることに直結し、地球上の生物が「眼」というセンサーを持つことで、一気に多様化した「カンブリア爆発」になぞらえうる大きな変化をもたらす、というのが東大の松尾豊さんの説ですが、自然言語処理の高度化を前提として生まれた(と私が考える)ChatGPTの登場は、AIへのデータ流入経路を爆発的に広げるという意味で、世界を変えてしまうような破壊力を持つ出来事なのではないか、と私は考えています。
この動きを止めてはいけない、というのが私のスタンスです。
欧州では、ChapGPTの使用を規制する動きも出てきています。
また、大学を中心にこれをバカにするような発言をする人も出てき始めました。
その多くは、現在起きている現象への無理解や自己保身、漠然とした恐怖心などのプリミティブでネガティブな人間の感情のなから生まれているように感じます。これに負けてはおしまいだ、と強く思います。
先日、「チャットGPT」を組み込んだ「Bing」について、マイクロソフトの方のお話を聞く機会がありました。検索結果に出典が明示されるので、回答の中身の確認がしやすいです。実際に使ってみると、間違いの発見にもつながりました。Googleの参入で、情報検索のスピードは明らかに加速するでしょう。提示された情報を見極めるヒトの目が問われてくると思います。
Google とBing、既に使い分けています。
ですから、AIの登場で、その使い分けが益々進化するような気がします。

ざっくりした検索はGで、思考を伴う検索はBで…という感じです。
広告がでるのも、ざっくり検索に適しています。
→探し物的検索の場合、広告も役に立ちます。

また、ざっくり検索なのに対話をしなければならないのは、面倒です。
→独り言なのに反応しないで!という感じ

とは言え、Gにとっては、今は焦って当然かと。このまま次世代検索エンジンでBに先行されるのは、事業モデルとして崩壊することを意味しますから。
対話型AIの返答も「検索結果」であるし、検索結果と思えば組み込み自体は難易度高くないと思います。
AIの返答に関連する広告を出せば良い。
AIの返答内容が詳細であれば、連動して表示する広告の精度は上がるかも。
対話型AIがサイトの検索結果を表示したり、対話型AIに広告を組み込んで、返答を広告検索結果として、文章で表示させるのも出来そうではある。
広告と検索結果の曖昧さ、という既存の問題に繋がりますが。

デスクトップはカラム分けたりで組み込みはしやすそうですが、モバイルでの表示方法、UIが気になります。

将来的に影響が大きくなりそうなの、検索連動広告よりもWebサイトに表示するアドセンスのほうでしょう。
Googleサイト内で完結すると、Google経由でのアクセスは減少する。
従来の検索サイトとしての役割は変わらず、より正確さを求められると思います。
検索エンジンに対話型AIは気になりますね。正直ChatGPTが出てくるまで全くイメージできませんでしたが、今ならワクワクして待てます。
世界で一番データと技術を持っているのがグーグルなのは間違いありません。
使いやすい状態にしてローンチしてほしいです。
これは以前から想定されたことで、とりわけ新規性のあるニュースではありません。

AppleのSiriもいずれ対話型AIを組み込むでしょうね。
後回しかもしれませんが、google nestに対話型AIが搭載されると他社とは異なるアプローチが出来そうですが・・・

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