今日のオリジナル番組


詳細を確認
成功企業に学ぶ「令和のマーケティング戦略」
本日配信
93Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ずっとこの発言に関してはモヤモヤしていましたが、首相のアドリブとなると、荒井前首相秘書官の責任にもできず自身の責任となるような気がします。
この発言にはかなり抵抗感を抱いています。社会が変わるのはそんなに悪い事なのか。なんで社会を変えることを、変えることによって生まれる希望に賭けないのか。僕の感覚では異性愛者も同性愛者も、それ以外もみんなが好きな人と幸せに暮らすことができる社会は間違いなく今の社会よりも明るく、ストレスが無い世界です。
荒井秘書官の発言の中で、「社会が変わってしまう」という部分だけが浮いていました。
「好き嫌い」とは別の内容だと…。

私は、「好き嫌い」より「社会が変わってしまう」発言の方が問題だと思っています。

「嫌い」なものを「好き」と発言しろというのは、憲法が保障した「内心の自由」を侵害するものですが、「社会が変わる」発言は公人発言として問題だと思います。
「社会変わってしまう」
アドリブだろうが、答弁書の準備があったとしても、言ったことの事実に変わりはない。
そして、答弁書が前もって準備されていたとしても、ここに立つ前に1度読んでいるはずで、その時点でここはおかしいのでは?と思うべき。

どんな形であれ、発すること、発したことに対して責任を持つべきである。
今回の一連の発言の評価はひとまず横に置くとして、
地震で温泉が沸くように、期せずして日本の社会が一歩先に進むように感じます。世の中とは不思議なものです。
危険な差別主義者。G7で恥掻いたら良いよ。
荒井前首相秘書官がスピーチライターの役目をしていたため、この発言が原稿に書かれていたものなのかどうかということは注目されていました。結果的にこの発言に関しては首相のアドリブということです。