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日銀次期総裁、雨宮正佳副総裁に打診 政府・与党が最終調整

日本経済新聞
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    野村総合研究所 金融デジタルビジネスリサーチ部 シニア研究員

    先週金曜日のモーサテでもお話しましたが、今後5年の日銀には難しい課題が多い中で、総裁だけでなく副総裁の2名も含めて極めて高い能力とチームワークが要求される状況ですし、それだけに副総裁の人選にも注目すべきだと思います。

    その上で、日経の記事が国会への人事案の提示時期を2月中とするなど、当初よりタイミングが遅延しているように見えることは調整に時間を要していることの証左でもあるように感じます。


  • 衆議院議員

    雨宮副総裁が適任かどうかは、10年経っても目標を達成できなかった「異次元の金融緩和」の総括と、政府との「共同声明(アコード)」や「長短金利操作(イールドカーブ)」への姿勢を見極めた上、判断すべきだ。


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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    市場機能の低下や財政規律の緩みといった副作用も目立ち始めた、というフレーズは財務省が準備した下書きを鵜呑みにして書いたようで違和感があります。日銀の主流も、さすがに白川総裁時代の失敗に逆戻りすることは考えていないはず。次の総裁には、GDPデフレーターをしっかり見ることを軸に、オルタナティブデータを駆使して実体経済の体温変化をリアルタイムで把握しつつ金融政策を先に進める誠実さが求められます。前任者の取り組みを否定して「正常化」などと勇ましいスローガンを掲げてみたところで、それが何か価値のある結果につながるとは誰も思っていないはず。一見つまらない、その地味で誠実な仕事を誰が担うかという視点でみれば、適任者は自ずと絞られてくるはずです。


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