86Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
夏までは中間選挙で劣勢が伝えられていた民主党が7月ごろを境に盛り返し、上院で過半数を取る可能性が出てきました。こうした情勢も強気発言の背景にあるのでしょう。
中間選挙前、常に強いリーダーを求めるアメリカでは、このスタンスしか取りようがないと理解します。
「再選出馬の判断については「私一人で決めるつもりはない」と含みを残し、11月の中間選挙後に本格的に検討する考えを示した」とバイデンさん。高齢な点がしばしば心配されていますが、どうなのでしょうか。続報も気になるところ。
それにても、世界情勢の鍵を握るロシアと中国は独裁者の終身任期がほぼ確定していて、もう一方のアメリカは選択肢がバイデンorトランプというのは、世界の行く末が不安でしかないです。