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全国旅行支援…こちら47都道府県に事務局ができ47都道府県分のマニュアルが出来つつあるそうです。
申し込み方や対象となる旅行、クーポン券などは、観光庁から発表があった範囲内で各都道府県において決定されるとのことです。
たとえば「平日」と「休日」の扱いは、47都道府県それぞれ違う可能性もあります。なお、今、各所にお問い合わせしてお、誰も正しい正式な情報を持っていないので、正式発表があるまでお待ちください、とのこと。

ある県の宿泊施設には、最大47都道府県からお客様が来る可能性があります。私は、今、全国あちこちの宿泊施設様からの悲鳴を聞いている状態です…(涙)
どうして平日と休日の割引率に差をつけないのでしょう?平日の割引はコロナとか関係なく恒久的に取り入れてもいいくらい税金の投資対効果良さそうに見えるんですよね
キャンセルからの予約取り直しが危惧されていたので良かったですね。10月三連休明けの11日からスタート、インバウンド含めて準備をやりきったか否かの差は出そうです。
事業者の混乱はすでに始まっています。
それは適切な情報開示がないからです。

たとえばこの報道にある「予約済みの割引も対象」であるという情報は、観光庁サイトで確認できる情報には含まれていません。
https://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000570.html

予約済みの割引も対象となること自体はありがたいのですが、GoToや都民割のように事業者ごとに「枠」が割り当てられるのであれば既存予約が枠に収まるかどうかを考えなければなりませんし、万が一枠に収まらない場合はその対応も必要になります。

GoToの際も発表時点で情報が出揃っておらず混乱しましたが、全国統一の方式であったGoToよりも、都道府県ごとに対応が異なる今回の全国旅行支援の方が整理・把握すべき情報が多くなることが予想されます。

せめてマスコミ流すものと同じだけの情報を観光庁サイトで公表していただきたいです。
やり引きのためにキャンセルなどが発生しないためにこれは良い方法だと思います。